拝啓 貴社ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
当社ではアスプローバ社様の協力をいただき,個別受注の比率が高い製造業様が抱えておられるお悩みにお応えすべく,「個別受注品のものづくり改革セミナー」を3回にわたり無料にて開催させていただいております。
既に第1回「ボトルネックをフル活用するための中期生産計画策定の効率化」と第2回「多バリエーション型製品の個別原価算出と利益増大」は好評のうちに終了しました。
このたび第3回セミナを「プロセスと組立工程を持つ製品の生産計画とシミュレーション」と題して以下の要領で開催いたします。
日時 : 2007年10月12日(金) 14:00-17:00
場所 : 東京駅丸の内南口徒歩1分、コンファレンススクエア M+
計画業務の重要性と個別受注生産におけるSCM構築のポイントと、マスタデータ生成機能を持つSPBOMと連携したASPROVAの活用、プロセスと組立工程を持つ個別受注製品の部品表および生産計画とシミュレーションへの取り組みについてご紹介します。
詳細とお申し込みにつきましては次ページでご案内します。
シリーズではありますが,各回のみのご参加でもご参考になる内容としております。
ご多忙中とは存じますが,是非ともご来場たまわりますようお願いいたします。
敬具 2007年9月吉日
■第3回:「プロセスと組立工程を持つ製品の生産計画とシミュレーション」
■日 時:2007年10月12日(金)14:00〜17:00(受付開始 13:40)
■会 場:コンファレンススクエア M+ ミドル3(第1回、第2回と同じ)
東京駅丸の内南口徒歩1分、三菱ビル10F地図
http://www.emplus.jp/access/
■参加費 無料
■スケジュールと概要
13:40〜受付開始
14:00〜14:50
基調講演「SCM失敗と成功の分水嶺」
〜計画業務の重要性と個別受注生産におけるSCM構築のポイント〜
【講師】(株)サステナビリティ・コンサルティング 代表取締役 石川 和幸
【内容】計画業務の優劣がSCMのパフォーマンスを決める重要なファクターであると考え、SCM構築方法論と事例を紹介し、失敗と成功の分水嶺がどこにあるかを明らかにします。
14:50〜15:20
講演1 「ASPROVAとSPBOMの連携の意味」
【講師】アスプローバ株式会社シニアコンサルタント 上村 義孝
【内容】ASPROVAの概略とASPROVAとSPBOMの連携の意義と連携による在庫削減、LT短縮について説明します。
15:20〜15:30 休憩
15:30〜16:10
講演2 「プロセスと組立の組合せ型の部品表とSPBOM」
【講師】株式会社エクサ第3事業部
インダストリーソリューション第2開発部 星野 誠三
【内容】プロセスと組立の組合せ型個別受注向け部品表について詳しく説明します。
16:10〜16:50
講演3「ASPROVAを利用した生産計画シミュレーションの事例」
【講師】株式会社エクサ第3事業部
インダストリーソリューション第2開発部 久保 晋
【内容】ロット編成,代替設備選択,代替投入品選択などを探索的に行って,その結果に基づいてスケジュールし,最適化を図った事例について紹介します。簡単なデモを行います。
■参加申し込みについてのお願い
次のフォームにご記入いただき、メールにて spbom-seminor@exa-corp.co.jp 宛にお送り下さい。
会社名:
所在地:
お名前:
所属部署:
メールアドレス:
電話:
FAX:
いただいたメールアドレスに確認の返信をさせていただきます。また先着30名様とさせていただきます。
■お問合せ先
株式会社エクサ インダストリーソリューション第2開発部セミナ担当 星野
Tel:044-540-2406 Fax:044-540-2398
http://www.exa-corp.co.jp/index.asp
Email:spbom-seminor@exa-corp.co.jp
■個人情報のお取扱いについて
弊社では、お客様の個人情報を以下のような目的で利用させて頂いており、他の目的には使用いたしません。
・業務上のご連絡のため
・弊社が取り扱うサービス・製品、弊社出展展示会・セミナー等のご案内のため
・お客様からのお問合せ、ご依頼などへの対応のため
弊社の個人情報保護に関するポリシーについてはこちらをご覧下さい。
http://www.exa-corp.co.jp/company/private_info.shtml
このリリースにはトラックバックがありません
http://www.news2u.net/___tb.php/NRR200722184
- トラックバック一覧ページに掲載されているウェブサイトは、第三者が管理・運営をしているため、その内容等に関して、当社及びニュースリリース発信企業は一切責任を負いません。
- このサイトへの第三者からのトラックバックは原則自由です。トラックバックする際の事前連絡は必要ありません。しかしながら、spam、無差別の宣伝、内容が全く関係ない、悪意のある誹 謗中傷など、このサイトやニュースリリース内容、及びその発信企業の不利益になると判断した場合や、重複送信の場合、このサイトが受けたトラックバックを当社の判断により削除することがあります。
- 広告目的のみと考えられるトラックバックの増加に伴い、トラックバックデータ内にNews2u.net 内の URL (言及リンク)が含まれないものを拒否する仕様になっております。トラックバックされる際はNews2u.netへのリンクを含んだデータをお送りください。
- 内容に問題があるトラックバックを発見された場合は、support@news2u.co.jp 宛に該当リリースページの URL を添えてご報告いただければ幸いです。トラックバックが正常に機能しないなど、技術的な不具合を発見された場合も、support@news2u.co.jp 宛にご連絡ください。
この企業の最新リリース
- 2008年07月07日
- 『これから始める統合ログ管理』セミナー 〜適切なセキュリティ環境のスタート 〜
















del.icio.us に追加する
はてなブックマークに追加する
livedoor クリップに追加する
newsing it!