高い描写力と表現力で好評の「クラッセ W」にブラックボディ新登場!
http://fujifilm.jp/personal/filmcamera/35mm/klassew/index.html?link=n2u
富士フイルム株式会社(社長:古森 重隆)は、平成19年11月12日に発表いたしましたアルミ合金製ボディに、一眼レフに匹敵する描写性能を持ったレンズを搭載した高性能高級フィルムカメラ「KLASSE W ブラック」を、富士フイルムイメージング株式会社(社長:杉原 和朗)を通じて、11月22日より発売いたします。
高性能高級フィルムカメラ「KLASSE W」製品紹介
⇒ http://fujifilm.jp/personal/filmcamera/35mm/klassew/index.html?link=n2u
「KLASSE W ブラック」は、昨年12月に発売し、多くの写真愛好家の皆様から高い評価をいただいている「KLASSE W」のブラックバージョンです。シルバーボディの「KLASSE W」発売以来、ユーザーからの強いご要望もあり、重厚で精悍なイメージで洗練されたブラックボディを新たに追加いたします。
「KLASSE W」はコントラストが高く、画面の中心から周辺部まで極めてシャープな描写性能を誇る焦点距離28mm F2.8スーパーEBCフジノンレンズを搭載し、逆光などの悪条件下でも高画質な写真が得られるなど、すぐれた描写力と表現力で高い評価を得ています。また、クラス最速(*1)となる1/500秒高速シャッター(絞り開放時)やシャッタースピードのファインダー内表示、独立した大型露出補正ダイヤルなど、ハイレベルな機能を持っています。高級感溢れるフィルムカメラらしいクラシカルなデザインの外観に加え、複雑なボタン操作を極力なくしてダイヤルを中心とした分かりやすい操作性を実現している高性能高級フィルムカメラです。
*1 高性能フィルムコンパクトカメラにおいて。平成19年11月現在。当社調べ。
富士フイルムは、今後もイメージング分野のリーディングカンパニーとして、新たな写真の価値を提案するとともに、写真の素晴らしさ、写真の楽しさを伝え続けてまいります。
より詳細な製品紹介は富士フイルムウェブサイトをご覧ください。
⇒ http://fujifilm.jp/personal/filmcamera/35mm/klassew/index.html?link=n2u
<関連リンク>
高性能高級フィルムカメラ「KLASSE(クラッセ)W」製品紹介
⇒ http://fujifilm.jp/personal/filmcamera/35mm/klassew/index.html?link=n2u
富士フイルム フィルムカメラ製品一覧
⇒ http://fujifilm.jp/personal/filmcamera/index.html?link=n2u
富士フイルム フィルム製品一覧
⇒ http://fujifilm.jp/personal/film/index.html?link=n2u
写真総合サイト「Fotonoma」(フォトノマ)
⇒ http://fotonoma.jp/index.html?link=n2u
フジフイルムモール - カメラ・写真用品のショッピング&プリントオーダーサイト
⇒ http://fujifilmmall.jp/shop/c/c3010/
富士フイルムニュースリリース一覧
⇒http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/index.html?link=n2u
富士フイルム株式会社
⇒ http://fujifilm.jp/?link=n2u
富士フイルムイメージング株式会社
⇒ http://fic.fujifilm.co.jp/?link=n2u
※リンク先は本件掲載時点の情報であり、予告なく変更になる場合があります。
関連URL:http://fujifilm.jp/personal/filmcamera/35mm/klassew/index.html?link=n2u
このリリースにはトラックバックがありません
http://www.news2u.net/___tb.php/NRR200724394
- トラックバック一覧ページに掲載されているウェブサイトは、第三者が管理・運営をしているため、その内容等に関して、当社及びニュースリリース発信企業は一切責任を負いません。
- このサイトへの第三者からのトラックバックは原則自由です。トラックバックする際の事前連絡は必要ありません。しかしながら、spam、無差別の宣伝、内容が全く関係ない、悪意のある誹 謗中傷など、このサイトやニュースリリース内容、及びその発信企業の不利益になると判断した場合や、重複送信の場合、このサイトが受けたトラックバックを当社の判断により削除することがあります。
- 広告目的のみと考えられるトラックバックの増加に伴い、トラックバックデータ内にNews2u.net 内の URL (言及リンク)が含まれないものを拒否する仕様になっております。トラックバックされる際はNews2u.netへのリンクを含んだデータをお送りください。
- 内容に問題があるトラックバックを発見された場合は、support@news2u.co.jp 宛に該当リリースページの URL を添えてご報告いただければ幸いです。トラックバックが正常に機能しないなど、技術的な不具合を発見された場合も、support@news2u.co.jp 宛にご連絡ください。
この企業の最新リリース
















del.icio.us に追加する
はてなブックマークに追加する
livedoor クリップに追加する
newsing it!