2008年04月18日
仕事の基本は5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)です。しかし、これを組織で継続して実行するのは、なかなかタイヘンのようです。理解はしているけど、納得していないからです。そこで、「納得」と「定着」にこだわった待望の1冊を発刊しました。これを読めば、5Sの悩みがスッキリ解消します!!
株式会社 JIPMソリューション
[告知・募集]
[製造業]
株式会社JIPMソリューション(本社=東京都港区、代表取締役社長=小寺強、日本能率協会グループ)は、『実践! 5Sの定着化 コーチングと目で見る管理で継続的にレベルアップ』を発刊しました。
本書は、5Sを組織に“定着化させる”ための考え方や方策について解説。5Sが定着しない要因として、まずあげられるのが、5Sの取組みに対する組織メンバーの納得度です。そこで、いかに“納得”して5Sに取り組むことができるかに重点をおいた構成になっています。また定着化を実現するためには、管理監督者のマネジメント、コーチングが重要になります。押付けとは異なるコーチングについて、具体的な事例で解説しています。
5S活動を継続するためには、改善への取組みを停滞させないことが必要になります。そのために「目で見る管理」の考え方や進め方にもふれています。また付録として、定着化に向けたチェックリストとワークシートも掲載。
5Sで行き詰まっている組織の管理監督者や5S推進委員会、およびメンバーの方々はもちろん、これから5Sに取り組む企業や組織にも十分活用できる、5S“定着化”のための1冊です。
お申込みはJIPMソリューションのインターネット書店エンジニア・レスキューで
■著者 高原昭男(ベーシック・マネジメント研究所)
■仕様 A5判、172頁、1,890円(税込価格)
■目次
第1章 5Sが目指すもの
第2章 5Sの停滞について考える
第3章 5Sを定着化させる考え方・取組み方の方向
第4章 定着化に向けたコーチング
第5章 5Sの問題解決を促進するコーチング例
第6章 5S定着化の施策
第7章 目で見る管理による定着化の徹底
第8章 5S定着化の基本原則
付録 定着化に向けたチェックリストとワークシート
■関連商品のご案内
・通信教育 全員参加の5S実践コース
http://jipms.jp/education/02_016.html
・書籍 徹底5S実践マネジメント
http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000155.html
・書籍 手づくりのマネジメント手法 5S
http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000054.html
・書籍 5S改善ノウハウ集
http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000055.html
・書籍 5Sべからず集
http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000180.html
・書籍 病院5Sの進め方 5Sで医療ミス・医療事故をなくす!
http://e-rescue.jipms.jp/asp/ItemFile/10000212.html
・DVD/VIDEO 5S関連商品一覧
http://e-rescue.jipms.jp/asp/Category.asp?MlIt_G=10121012&typ="
◇会社概要
・社名:株式会社JIPMソリューション(http://jipms.jp)
・代表取締役社長:小寺 強
・住所:東京都港区芝公園3-1-38
・設立:2005年1月31日 (日本能率協会グループの法人として分社・独立)
・資本金:1億円
・従業員数:77名
・事業内容:
1)経営コンサルティングサービスの提供
2)セミナーサービスの提供
3)図書(書籍、雑誌、高額資料)の出版・販売
4)通信教育の開発・販売
5)教育メディアの開発・販売
・業歴:
1971年にTPMが提唱されて以来、製造業を中心に国内外2,500以上の事業場でTPMコンサルティングを実施。グローバルに事業展開しているTPMのリーディングカンパニー
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション
カスタマーサービス本部 出版・教材開発事業部 営業販売グループ
TEL:03-3433-0355 FAX:03-3433-0374 E-mail:e-rescue@jipms.jp
関連URL:http://jipms.jp/
このリリースにはトラックバックがありません
http://www.news2u.net/___tb.php/NRR200830412
- トラックバック一覧ページに掲載されているウェブサイトは、第三者が管理・運営をしているため、その内容等に関して、当社及びニュースリリース発信企業は一切責任を負いません。
- このサイトへの第三者からのトラックバックは原則自由です。トラックバックする際の事前連絡は必要ありません。しかしながら、spam、無差別の宣伝、内容が全く関係ない、悪意のある誹 謗中傷など、このサイトやニュースリリース内容、及びその発信企業の不利益になると判断した場合や、重複送信の場合、このサイトが受けたトラックバックを当社の判断により削除することがあります。
- 広告目的のみと考えられるトラックバックの増加に伴い、トラックバックデータ内にNews2u.net 内の URL (言及リンク)が含まれないものを拒否する仕様になっております。トラックバックされる際はNews2u.netへのリンクを含んだデータをお送りください。
- 内容に問題があるトラックバックを発見された場合は、support@news2u.co.jp 宛に該当リリースページの URL を添えてご報告いただければ幸いです。トラックバックが正常に機能しないなど、技術的な不具合を発見された場合も、support@news2u.co.jp 宛にご連絡ください。
この企業の最新リリース
















del.icio.us に追加する
はてなブックマークに追加する
livedoor クリップに追加する
newsing it!