火災シミュレーションソフトPyroSimの新バージョンが4月より発売されるのにあわせ、NIST(米国標準局)開発の火災シミュレーション用CFDソルバーFDS(FireDynamicsSimulator)のVER.5に対応した新しいプリポストPyroSim2007(日本語版)の体験セミナーを開催します。
FDSの大幅改良で、過去のバージョンの解析データの読み込みに修正が必要とされますが、PyroSimを使用すれば、FDSVer.5用のデータ修正が簡単に出来るようになります。
株式会社 大塚商会(本社:東京都千代田区、代表:大塚裕司、以下:大塚商会)は、5月21日に、火災シミュレーションソフトであるPyroSim2007(日本語版)の体験セミナーを開催します。
2部構成の体験セミナーで、従来のPyroSimの機能の体験講習と、4月リリースの新バージョンに搭載されている新機能についての体験講習をおこないます。
<PyroSim2007(日本語版)リリース記念 火災シミュレーションソフト体験セミナー>
平成20年5月21日(木)13:30〜17:00
株式会社 CAEソリューションズ セミナールーム1
東京都千代田区飯田橋2-1-10TUGビル5F
申し込みサイト:http://event.otsuka-shokai.co.jp/08/0521cad/?02=01_ncad16
<本件に対するお問合せ>
株式会社 大塚商会
CADプロモーション部 解析プロモーション課 担当:大川、杉浦、大野
E-Mail:cad-cae@otsuka-shokai.co.jp
ソフトの紹介
URL:http://www.kensetsu21.com/products/pyrosim/index.html
○PyroSimとは?
NIST(米国標準局)開発の火災シミュレーション用CFDソルバーFDS(FireDynamicsSimulator)のVER.5に対応した前処理ソフト。ポスト処理にSmokeViewを搭載。FDSの入力データのみならず、 CADで作成したモデルデータ(DXFファイル)からの形状読み込み機能を持つ。
○PyroSim2007(日本語版)の特徴
FDSの大幅改良で、過去のバージョンの解析データの読み込みに修正が必要とされるが、PyroSimを使用すれば、FDSVer.5用のデータ修正が簡単に出来るようになる。
関連URL:http://event.otsuka-shokai.co.jp/08/0521cad/?02=01_ncad16
このリリースにはトラックバックがありません
http://www.news2u.net/___tb.php/NRR200830796
- トラックバック一覧ページに掲載されているウェブサイトは、第三者が管理・運営をしているため、その内容等に関して、当社及びニュースリリース発信企業は一切責任を負いません。
- このサイトへの第三者からのトラックバックは原則自由です。トラックバックする際の事前連絡は必要ありません。しかしながら、spam、無差別の宣伝、内容が全く関係ない、悪意のある誹 謗中傷など、このサイトやニュースリリース内容、及びその発信企業の不利益になると判断した場合や、重複送信の場合、このサイトが受けたトラックバックを当社の判断により削除することがあります。
- 広告目的のみと考えられるトラックバックの増加に伴い、トラックバックデータ内にNews2u.net 内の URL (言及リンク)が含まれないものを拒否する仕様になっております。トラックバックされる際はNews2u.netへのリンクを含んだデータをお送りください。
- 内容に問題があるトラックバックを発見された場合は、support@news2u.co.jp 宛に該当リリースページの URL を添えてご報告いただければ幸いです。トラックバックが正常に機能しないなど、技術的な不具合を発見された場合も、support@news2u.co.jp 宛にご連絡ください。
この企業の最新リリース
- 2008年07月03日
- 大塚商会は、製造業向け三次元CAD&はじめてのCAEセミナーを開催します!
















del.icio.us に追加する
はてなブックマークに追加する
livedoor クリップに追加する
newsing it!