携帯向け総合販促ASPのビートレンド株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:井上英昭、以下ビートレンド)は、「BeMss」利用の成功事例としまして、羽田エクセルホテル東急さまの取材記事を当社ホームページへ掲載いたしました。
【成功事例:羽田エクセルホテル東急さま】
http://www.betrend.com/casestudy/
羽田エクセルホテル東急さまは、羽田空港第2旅客ターミナルビルに隣接し、出発ロビー直結という絶好のロケーションに加え、シンプルでモダンなデザイン、充実したサービスで多くのビジネスマンや旅行客に利用されているホテルです。ホテルのドアをくぐれば、そこには空港の喧騒を忘れてしまうほどのゆったりとした空間が広がり、ロビーにあるレストラン「フライヤーズ・テーブル」では、料理長自らが買い付けた産直の食材を利用したフレンチベースの創作料理を堪能することもできます。この魅力あるレストランは、空港利用客だけでなく、羽田周辺に住む人々や企業にも多く利用されています。
携帯サイトには、日替わりのメニューのほか、シーズンごとのフェア情報やディナーコースメニューが美しい写真と共に紹介されています。「いつもと違う特別なひと時」を過ごす場としてのレストランの価値を、地元のお客様へ伝える手段のひとつとして携帯サイトを選択、着実にファンを増やしていらっしゃいます。ホテル業界での携帯販促の可能性について、大変興味深いお話を伺うことができました。
【記事抜粋】
ホテル業界のさきがけとなった携帯サイト。
2007年をピークに高級外資系の開業が相次ぎ、“戦争”と揶揄されるほど競争が激化するホテル業界。
そんな時代に先んじて、羽田エクセルホテル東急が携帯サイトを立ち上げたのは、2006年12月のことだった。ホテル業界では、さきがけともいえる時期だ。立ち上げ当初の目的を達成したこのサイトでは、現在、ホテル内にあるレストランの来店促進という新たな目的に向かって突き進む。ホテル業界における携帯サイトの役割とは?
【INDEX】
1.ユーザーの利用頻度の高い情報こそ、携帯サイトが活躍する
2.携帯サイトを立ち上げてから、目的が変わることもある。そして変更に柔軟に対応できるのも、携帯サイトならでは
3.来店促進には、携帯サイトという双方向メディアこそ有効
詳細は、当社ホームページにてご覧ください。
この他にも、操作性の高さ、優れた柔軟性、サポートの質の高さといった特長をもつBeMssを十分に活用し、携帯ビジネスを成功させている先進的事例を多数紹介しています。
http://www.betrend.com/casestudy/よりご覧下さい。
■BeMss(ビームス)について
BeMssとは、ビートレンドが提供している、携帯向け販売促進用ツール群の総称です。「携帯サイトを作る」、「携帯にメールを配信する」、「携帯サイトで商品を販売をする」、といった企業や店舗における携帯電話を利用した販売促進施策を強力に支援します。
BeMssは、専用のソフトウェアやサーバの購入・設置、ネットワークデータセンター、エンジニアも不要で、初期費無料、月額10,500円(税込)から利用できます。今、日本で最も利用されている携帯向け総合販促ASPです。
■ビートレンドについて
ビートレンド株式会社は、2000年3月に設立された日本のベンチャー企業です。メールマーケティングやモバイルマーケティング&コマース用のプラットフォームを提供し、現在1,400以上の環境で7,000以上のサービスが稼動しています。ビートレンド社の詳細については、http://www.betrend.com/をご覧下さい。
■取材先お客様情報
羽田エクセルホテル東急 ( http://www.haneda-e.tokyuhotels.co.jp/ja/ )
東急グループのホテル事業のなかでも、アッパークラスのビジネスマンを対象とするエクセルホテル東急。羽田 エクセルホテル東急は、2004年に羽田空港第2旅客ターミナルビルが開業したのに合わせ、現在地でリニューアルオープンした。シンプルモダンな内装と空港出発ロビー直結という絶好のロケーションで、訪れる人々に憩いの場を提供する。携帯サイトでは、客室を彩る絵画についての紹介など、宿泊客にはうれしいプチ情報が満載
■お問い合わせ先
ビートレンド株式会社
コーポレート・デベロップメント本部
TEL:03-5549-2380
E-mail:press[at]betrend.net
関連URL:http://www.betrend.com/casestudy/hanedaexcel/index.html
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この企業の最新リリース
- 2008年05月13日
- ビートレンド、携帯機種毎のアクセス実勢を調査
















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