2008年07月23日
【Analyst Net 商品】本日7月23日(水)、「穀物(エタノール需要鈍化を嫌気してトウモロコシは一段安へ)」「原油(原油相場のピークアウト確認は時期尚早)」などに関する商品レポートを4レポート発行。
株式会社ティー・アイ・ダヴリュ
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独立系証券リサーチ会社である株式会社ティー・アイ・ダヴリュ(東京都千代田区 代表取締役:藤根靖晃、以下TIW社)は本日以下の内容でANALYST NET商品レポートを発行致しました。
詳細はTIWホームページ( http://www.tiw.jp/ )または無料メールマガジンTIWAnalystWeekly「投資の眼」( http://www.tiw.jp/mail/index.php )をご覧下さい。また当社レポートを採用されている金融商品取引業者様一覧は下記URLからご覧いただけます。( http://www.tiw.jp/service/database.html#inside )
【Analyst Net 商品】
本日7月23日(水)、「穀物(エタノール需要鈍化を嫌気してトウモロコシは一段安へ)」「原油(原油相場のピークアウト確認は時期尚早)」「貴金属(結局はレンジ取引)」「貴金属(拡大が見込まれる需給ギャップ)」に関する商品レポートを4レポート発行。
株式会社TIW
「原油」
原油相場のピークアウト確認は時期尚早
〜原油需給の逼迫構造に変化はない 〜
<150ドルの節目を前に反落>
■NYMEX原油先物相場は、7月11日に147.27ドルまで値位置を切り上げ、過去最高値を更新した。ただ、その後は景気減速に伴う需要減退懸念などから調整圧力が強まり、足元では130ドル水準まで調整が進んでいる。
■バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長は、16-17日に行われた議会証言において、「(米経済は)重大な試練に直面している」と景気減速リスクに強い警戒感を示しており、マーケットは石油需要環境の厳しさを再確認した形となっている。これまでも、石油の需要見通し下方修正の動きは各所でみられたが、・・・・・(詳細内容は本レポートをご覧下さい。)
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「穀物」
エタノール需要鈍化を嫌気してトウモロコシは一段安へ
〜 需要の裏付けが解消され、買いの柱失う 〜
「貴金属」
結局はレンジ取引
〜 金利上昇過程で金相場は短期的に徐々に上値の重い展開へ 〜
「貴金属」
拡大が見込まれる需給ギャップ
〜 ダウンサイド・リスクが高まるLMEアルミニウム相場 〜
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<免責>
本レポートに掲載された情報・意見は株式会社ティー・アイ・ダヴリュが信頼にたると判断した情報源に基づき作成したものでありますが、完全性、正確性を保証するものでは有りません。本レポートに掲載された内容は必ずしも適切且つ妥当なものとは限りません。投資に係る最終決定は投資家ご自身の判断と責任で行って下さい。
◎ 株式会社ティー・アイ・ダヴリュ会社概要
代表取締役 : 藤根 靖晃(ブログ: http://www.fujine.org/ )
基本理念 :「中立・公正な情報の普及によって資本市場の健全な発展に貢献する」
事業内容 : ◆ アナリストレポートの発行
◆ 企業・産業調査
◆ 金融機関向け各種サポートコンサルティング
◎ 本件に対する問い合わせ先
株式会社ティー・アイ・ダヴリュ 担当 西村、石川
東京都千代田区神田神保町3−5 BONMARUSANビル8階
TEL 03-5215-5830 FAX 03-5215-5831 URL: http://www.tiw.jp/
E-mail mail@tiw.jp
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