2006年08月24日 10時00分

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内部統制強化セミナー:メール監査編
「日本版SOX法に備える電子メールの内部統制戦略」

サイバーソリューションズ株式会社

6月7日に「金融商品取引法」(日本版SOX法)が成立し、2008年4月以降に開始される事業年度から財務会計報告書の提出等、内部統制が求められるようになります。
しかし、その内部統制にメール監査システムが必要なことは、あまり良く知られておりません。さらに、そのメールが法的証拠にもなることから、メール・データは改ざんできないように保存する必要があることも忘れてはいけません。
 そこで、内部統制に必要となってくる電子メールの監査システム、およびそのメール・データを保存するのに適したストレージ環境、法的証拠に必要な“真正性”、“証拠性”、“完全性”のためにデータの改ざんを防止するソリューションをご紹介させていただきます。
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【日 時】2006年9月13日(水): 14:00〜16:30 (13:30より受付開始)
【場 所】泉ガーデンコンファレンスセンター(六本木一丁目)7F Room4
【協 賛】日本ネットワーク・アプライアンス株式会社
【内 容】
 ・『内部統制に求められるメール監査システムとは?』
    〜メール送受信記録への取り組みはすでに始まっている〜

 ・『コンプライアンス戦略を実践するメール監査システム』
    〜安全、簡単、経済的で導入急増!“MailBase”をご紹介〜

 ・『攻防一体!内部統制を強化するNetApp統合データ管理基盤!』
    〜内部統制下のデータ管理基盤に求められる要件とNetAppがもたらす利点〜

 ・『変えられない/変えさせない!永続的データ保管ソリューション』
    〜原本保証を可能にするNetAppのWORMソリューションのご紹介〜 

 ・『メール監査システム 新サービス』のご紹介(予定)

【お申込方法】下記Webページ セミナーサイトからお申込下さい
http://www2.cybersolutions.co.jp/seminar/seminar_060913_form.html

関連URL:http://www.cybersolutions.co.jp/blog/148.html

キーワード 内部統制, 日本版SOX法, 金融商品取引法, コンプライアンス, メール監査, メールアーカイブ, 改ざん, ストレージ, データ管理
カテゴリ 告知・募集
業種 サービス業

※この記事は配信日から1年以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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