三井不動産レジデンシャル株式会社


分譲マンションで初の導入!「LINE ビジネスコネクト」を活用した顧客コミュニケーションを展開
2017 年竣工予定の大型タワーマンション「パークタワー晴海」



<「パークタワー晴海」公式ページ(イメージ)>

<「パークタワー晴海」公式ページ(イメージ)>

三井不動産レジデンシャル株式会社(本社:中央区銀座、代表取締役社長:藤林清隆、以下「三井不動産レジデンシャル」)は、2017 年竣工予定の分譲タワーマンション「パークタワー晴海」の情報発信について、LINE株式会社(本社:渋谷区、代表取締役社長:森川亮、以下「LINE」)が提供するマーケティングサービス「LINE ビジネスコネクト」を採用いたします。分譲マンションを対象とした「LINE ビジネスコネクト」の活用は初の試みであり、「パークタワー晴海」に関する情報をより手軽に、より便利にお届けいたします。

<サービス特徴>
1.「LINE ビジネスコネクト」採用により、企業と顧客の対話をメインにした先進コミュニケーションを展開
多くの企業が活用している情報発信がメインの「LINE 公式アカウント」ではなく、対話型コミュニケーションを主軸にした「LINE ビジネスコネクト」を採用。ユーザーは、LINE およびWEB サイト上で情報検索・閲覧から各種質問・お問い合わせまで、即座に完結できるようになります。

2. 日常のすきま時間での情報収集、オンラインコンシェルジュとして速やかに対応LINE のアカウント上で「パークタワー晴海」の物件情報(間取りや共用空間、眺望など)、写真・CG イメージなども閲覧できます。日常のすきま時間に「パークタワー晴海」に関する情報をご覧いただけるだけでなく、モデルルーム見学や資料請求に伴う負担を軽減できるようになりました。

3. 物件のモチーフでもある「くじら」のキャラクターと楽しくコミュニケーション
LINE 内のメッセージのやり取りは、「くじら」のキャラクターが相手になってくれるようなイメージで、楽しくやり取りをすることができます。

4. 晴海で開催されるイベント情報も配信物件に関するおススメ情報はもちろん、物件に実際に住んだ時の暮らしを体験できるようなイベント情報も配信していきます。

5. 顧客との新たな関係づくり
これまでは物件情報を均一に配信していましたが、「LINE ビジネスコネクト」により顧客の関心に合わせて情報をお届けしたり、欲しい情報を欲しい時に顧客に提供したりすることが可能となります。企業からの一方的な発信にとどまらない、顧客主導の情報提供をしていきます。

【多様化する購入者ニーズに対応、分譲マンション“初”の取り組み】
不動産販売における顧客へのアプローチにおいては、物件ホームページやダイレクトメール、販売エリア周辺のタッチポイント(ポスティング、新聞折込チラシ、交通広告等)などを活用した発信者主体のコミュニケーションが行われてきました。
「パークタワー晴海」は都内屈指の大型マンションであるとともに、中央区・江東区を中心とする湾岸エリアの活性化を目的としたプロジェクト「WANGAN ACTION(ワンガン アクション)」のシンボルとしてのコミュニケーション活動が必要であると考えています。
多様なコミュニケーションが求められる中、より多くの顧客に対して双方向型のコミュニケーションを展開するべく、LINE のマーケティングサービス「LINE ビジネスコネクト」を採用するに至りました。同サービスの分譲マンションでの活用は初めてとなります。

<LINE ダイレクトスタンプ>
専用アカウント開設に合わせ、物件のモチーフであるクジラのスタンプを配布します。本スタンプはパークタワー晴海のLINE アカウントに友だち登録をするともらえます(※キャラクターについてネーミングを募集予定)。

■LINE ビジネスコネクトについて
2012 年にサービス開始したLINE 公式アカウントは、多くのユーザーにリーチできるマーケティングサービスとし広くて活用されています。登録した全ての友だちに同一メッセージを一斉送信するなど、広範囲・単一方向のコミュニケーションに特化したサービスです。
一方「LINE ビジネスコネクト」は、特定のユーザーに対してより最適化されたメッセージを送り分けることができる対話型マーケティングサービスです。API(アプリケーションプログラミングインターフェース)と外部データとの接続によって、LINE のシステムと利用企業のシステム間でメッセージなどの送受信を行い、企業とユーザーの1to1 や双方向のコミュニケーションを可能にします。

<添付資料>
1.「パークタワー晴海」物件概要と主な特徴
所在地/東京都中央区晴海二丁目104 番、105 番(地番)
交通/東京メトロ有楽町線「月島」駅徒歩12 分、「豊洲」駅徒歩15 分、都営大江戸線「勝どき」駅徒歩15 分
総戸数/1,084 戸
敷地面積/19,161.72平米、延床面積/120,665.38平米
構造・規模/鉄筋コンクリート造一部鉄骨造・地上48 階建地下1 階建塔屋1 階
設計・施工/株式会社大林組
間取り/1LDK~4LDK、専有面積/42.53平米~121.16平米※総戸数に対応
建物竣工予定/平成29 年5 月予定、入居予定/平成29 年9 月予定
販売開始予定/平成27 年10 月下旬

<本物件の主な特徴>
1.ワークライフバランスを実現させる住環境
都心三区、銀座2.5km 圏内(直線距離)にありながら緑と海辺の開放感を享受できる晴海エリアに立地。
中央区でありながら、広大な敷地を持ち合わせるとともに広い眺望を享受できます。二つの相反する要素を併せ持つこの立地では、仕事と私生活のバランスを図るワークライフバランスを実現させる住環境を手にすることができます。

2.住民同士のコミュニティ形成を促進する“シームレス”な共用空間造り
共用施設を壁などで区切ることなく連続的に配置。お互いの活動が可視化されやすい“シームレス”な空間造りの実現により、住民同士のコミュニティ活動を促進し、毎日の生活に新たな気付きを与えます。

3.面積19,000平米超の広大な敷地を活かした屋外共用空間
広大な屋外共用空間には、フットサル場やキャンプサイト、バーベキューコーナー、森、池など数多くの共用施設を設置。広大な敷地だからこそ成し得るこの施設をマンションの敷地内に設けることで、親子や住民同士のコミュニケーションが活性化し、コミュニティ形成に寄与します。

4.免震構造採用のタワーが生み出す安心感と開放感
タワー形状となる建物の構造には、東京スカイツリーの設計・施工を手掛けた株式会社大林組による日本初の<DFS+免震構造>を採用し、地震による建物の揺れを低減します。また、ワイドスパン住戸中心、天井高2.6m など、南側に海辺を抱く立地を最大限に活かし、タワーマンションならではの眺望の良さに加え、圧倒的な開放感を得られる住環境を整えています。


【問い合わせ】
三井不動産レジデンシャル株式会社
市場開発部ブランドマネジメントグループ
TEL:03-3246-3456
(営業時間 平日 9:30~17:00)

関連URL:http://www.mfr.co.jp/

※この記事は配信日から1年以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。


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  • 「パークタワー晴海」完成予想CG 「パークタワー晴海」完成予想CG
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所在地
東京都
業種
不動産業
Webサイト
http://www.mfr.co.jp

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