有限会社黒川鞄


【富山・黒川鞄】2月14日、銀座3丁目に直営店オープン。老舗の高級ランドセル等を予約販売。



「手縫い・手づくり・天然素材」の創業120年 黒川鞄(所在地:富山市、代表取締役社長:黒川由朗)は、3月14日の北陸新幹線開通を1ヶ月後にひかえた2月14日、東京銀座 黒川鞄をオープンしました。

東京銀座 黒川鞄 店舗風景

東京銀座 黒川鞄 店舗風景

「手縫い・手づくり・天然素材」の創業120年 黒川鞄(所在地:富山市、代表取締役社長:黒川由朗)は、3月14日の北陸新幹線開通を1ヶ月後にひかえた2月14日、東京銀座 黒川鞄をオープンしました。

黒川鞄ランドセル館
http://www.kurokawa-kaban.com/randoseru/

東京銀座 黒川鞄
http://www.kurokawa-kaban.com/randoseru/shop/ginza.html

近年、景気の回復や少子化の影響で、一生に一度の買い物であるランドセルは、ますます高級化が進み、その購入時期は両親、祖父母の熱意を反映し、年々早期化する傾向が続いています。

2016年春入学用のランドセル商戦は、ランドセルメーカー各社の間で、ゴールデンウィークがピークと予測される中、創業120年 黒川鞄は、ランドセルメーカー各社を一歩リード、北陸新幹線の開通を前に、東京銀座 黒川鞄をオープンしました。

東京銀座 黒川鞄は、百貨店、工房系鞄店、ランドセルメーカーのひしめくランドセル激戦区 銀座の中でも中心部である銀座三丁目の紙パルプ会館 7階。銀座線銀座駅より、徒歩約2分、銀座中央通りと昭和通りに挟まれ、車でも電車でもアクセスしやすい好立地です。

木製の内装と什器から香るやさしい木の香り、ランドセルから立ち上る革の香りに包まれて、ゆっくり自然の光の中でランドセルを選べる温かな空間です。

「銀座は、世界の一流ブランドが居並び、鞄店としては憧れの地。北陸新幹線の開通までは、雪の影響も受けやすく、東京まで3時間以上かかっていた道のりも、2時間8分と劇的に近くなりました。実直で洗練された富山のもの作りを首都圏の人に知ってもらうきっかけになれれば」と同社代表取締役、黒川由朗社長。

伝統に育まれた匠の技と、独自の素材・工法の研究開発により、本物志向で機能的なランドセルに定評のある同社。

ランドセルはコードバン、ブライドルレザー、シボ牛革など天然皮革を中心に約80種。2016年春入学用モデルのカタログ発送は初夏、注文受付は夏の予定です。

【店舗概要】
店名: 東京銀座 黒川鞄
住所: 東京都中央区銀座3-9-11 紙パルプ会館7F
電話: 03-3541-9696
黒川鞄ランドセル館: http://www.kurokawa-kaban.com/randoseru/
東京銀座 黒川鞄:   http://www.kurokawa-kaban.com/randoseru/shop/ginza.html


【創業120年 黒川鞄とは】
1895年、当時日本海側有数の商業の中心地であった富山市に創業。
以来120年、伝統と革新を追求する質の高い鞄の生産により、親子三代に亘り北陸を中心に愛用され続けている老舗鞄店。

【本店概要】
店名: 創業120年 黒川鞄
住所: 富山県富山市総曲輪三丁目6番15-8号
電話: 076-421-3679
企業公式サイト: http://www.kurokawa-kaban.com


【本件に関するお問い合わせ】
東京銀座 黒川鞄
電話:03-3541-9696
press@kurokawa-kaban.com


関連URL:http://www.kurokawa-kaban.com/randoseru/shop/ginza.html

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