2006年10月23日 10時00分

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文部科学大臣・伊吹文明氏の一声で小学生の英語教育指導がふりだしに

株式会社ソキュアス

英語の出来る日本人を育てる最良の方法とは?

先月27日、伊吹文明文部科学相は、次期学習指導要領に盛り込まれる見通しの小学校5年生以上の英語必修化について、「必修化する必要は全くない。」と発言。「まず美しい日本語が書けないのに、外国の言葉をやってもダメ」と必修化に慎重な考えを示した。文科省が実施した市民からの意見募集でも必修化に消極的な意見が約4割を占めている。今後の論議が長引くことが予想される。

英語能力が乏しい日本人は、早期学習で英語に慣れることが有効だといわれてきた。しかし、日本語が理解できるようになったといえる年齢から英語を学ぶことも、決して手遅れではないのかもしれない。大学留学で英語を身につけた学生は少なくない。就職後、海外派遣で英語を使いこなせるようになったビジネスマンもいる。

グローバルスクエアの各務氏は、今ある英語教育を見直し、幼児期を過ぎてからでも他国語をマスターするための方法として『英語OS』を導入・開発した。今までの英語教育と異なることは、新しく英語脳を無理やりつくろうとするのではなく、すでにある言語脳(日本語脳)を生かした方法であることだ。日本人の脳に「英語OS」を後からインストールし、日本人なら誰もが持っている「日本語OS」を最大限に活用して、「英語OS」と「日本語OS」の同時変換を実現する"シーマリンガル"を発案。日本人としての思考を確立した上で英語が使える人間になる、といった理想像が実現できる。

グローバルスクエアが提供する「英語OS2006」は、ソキュアス(事業内容:ネット通販アウトソーシング)が支援するウェブサイト『英語OSアカデミー』 http://www.3waysystem.com/ にて販売中。「英語OS2006」は、CD10枚とテキスト1冊で構成される。価格は24,800円(税込)。

■本リリースに関するお問合せは下記まで
株式会社ソキュアス http://www.socueus.com/
事業内容:中小消費財メーカーに特化したネット通販アウトソーシング
事業所:東京都八王子市明神町4-7-15 落合ビル4階
TEL:0426-31-1422
FAX:0426-31-1455
Mail:info@socueus.com


キーワード 文部省, お受験, 教育, ビジネス, 海外勤務, 外資, 文化
カテゴリ サービス
業種 サービス業

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