エレクター株式会社


乳がんの早期発見・検診・治療の大切さを伝えるピンクリボン運動をエレクターは応援しています。



業務用・家庭用ワイヤーシェルフ(スチールラック)や病院・施設向けの配膳車を製造・販売するエレクター株式会社(本社:東京都目黒区上目黒2丁目、代表取締役:柳屋 隆)http://www.erecta.co.jp/ は、乳がんの早期発見・検診・治療の大切さを伝えるピンクリボン運動を応援しています。

ピンクリボン運動は、乳がんの早期発見・検診・治療の大切さを伝えるために、米国で1980年代から盛んになった運動です。個人の検診意識を高めることを目標に、行政・市民団体・企業などが早期発見を啓発するためのイベントを展開したり、ピンクリボンをあしらった商品を発売。その売り上げの一部を財団や研究団体に寄付するなど積極的に取り組む結果、アメリカの人々の乳がんケアに対する意識が高まり、死亡率が低下。ピンクリボンが広く認知されました。

日本においても 2000年頃から米国同様、乳がんの早期発見を啓発するための活動が開始されました。エレクターではピンクリボン商品の売り上げ金の一部を財団に寄付することにより、乳がんの早期発見・検診・治療の大切さを伝えるピンクリボン運動を応援しています。

【情報公開日】2015年10月9日

■エレクター・ピンクリボン対象製品:温冷配膳車mog
温冷配膳車mogは、病院や施設で食事を運ぶための配膳車。
院内での緊張を和らげ、やさしい気持ちにさせる色彩効果のあるローズピンク色の温冷配膳車「mog」は、病院や施設で使用する配膳車として初のピンクリボン製品。
2015年、レギュラートレイもフラットトレイも本体1台で両方使用可能な「コンパチブルモデル」を新発売。
温冷配膳車の売り上げ金の一部は財団に寄付され、乳がんの早期発見・検診・大切さを伝えるピンクリボン運動に活用されています。

関連URL:http://www.erecta.co.jp/company/contribution/pink-ribbon/

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