人工知能開発のオルツ、ベトナム国家大学のPhuong LE-HONG博士と、言語非依存固有表現抽出基盤システムを用いた多言語コミュニケーション人工知能の共同研究を開始の添付ファイル一覧

株式会社オルツ

人工知能開発のオルツ、ベトナム国家大学のPhuong LE-HONG博士と、言語非依存固有表現抽出基盤システムを用いた多言語コミュニケーション人工知能の共同研究を開始

人工知能開発のオルツ、ベトナム国家大学のPhuong LE-HONG博士と、言語非依存固有表現抽出基盤システムを用いた多言語コミュニケーション人工知能の共同研究を開始

ファイルをダウンロード

リリース日付

2016年08月30日 11時00分

説明

パーソナル人工知能(P.A.I.)『al+(オルツ)』を開発する株式会社オルツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:米倉 千貴 )は、ベトナム国家大学・理科校 Phuong LE-HONG博士との共同研究を開始いたしました。 Phuong博士は自然言語処理研究分野におけるエキスパートで、Vitk、vnTokenizer、vnTaggerなどの広く使われている自然言語処理ソフトウェアの著者でもあります。

ファイル種別

PNGファイル(1150×625 pixels)

ファイルサイズ

484.37KB

  • 人工知能開発のオルツ、ベトナム国家大学のPhuong LE-HONG博士と、言語非依存固有表現抽出基盤システムを用いた多言語コミュニケーション人工知能の共同研究を開始