日本オラクル株式会社


日本オラクル、2016年にもっとも読まれた特集コンテンツ7つを発表



日本オラクル株式会社(本社:東京都港区北青山、代表執行役社長 兼 CEO:杉原 博茂、以下、日本オラクル)は、オラクルのクラウド、IoT、ビッグデータなど国内外におけるデジタル革新の取り組みや企業市民活動に関する特集コンテンツをウェブサイトで公開しています(日本オラクル「特集コンテンツ」http://www.oracle.com/jp/corporate/features/pr/index.html)。本日、2016年に公開した36のコンテンツの中から、アクセス数上位7つ*を紹介します。
* 日本オラクル調べ。コンテンツのページ閲覧数上位の記事を選出


●1位:日本オラクル新卒社員が語る:入社1年目の喜怒哀楽(3月1日公開)
http://www.oracle.com/jp/corporate/features/pr/new-grads/index.html
日本オラクルは1991年に新卒採用活動を開始し、1992年4月、第一期生17名を採用しました。それから毎年、現在に至るまで新卒採用を継続しています。本記事では、2015年4月に新卒として入社した社員の“喜怒哀楽”を紹介しています。ここに登場する社員5名はいずれも、オラクルのクラウド・サービスの営業担当者として日々、お客様へのコンタクトや訪問、先輩社員の営業支援などで活躍しています。

●2位:FinTechは日本において破壊的イノベーションではない(6月10日公開)
http://www.oracle.com/jp/corporate/features/pr/fintech/index.html
本年5月に金融とデジタル技術が融合するFinTechに関するイベント「Oracle FinTech Innovation Forum」を開催しました。FinTechの先駆けとも言えるCyberCashの日本法人立ち上げに参加し黎明期からFinTechの最前線で活躍してきたの沖田貴史氏の講演を元に、FinTechの本質を読み解くポイントを解説しています。

●3位:25年続く社員犬制度 継続できる秘訣は(7月22日公開)
http://www.oracle.com/jp/corporate/features/pr/candy2016/index.html
根強い人気を誇る社員犬キャンディ。本記事は、25年前、社員数10数名足らずの日本オラクルに入社した「犬」の社員とその制度を長年続けてきた理由を、社員犬をよく知る社員3名のインタビューを通じて紹介しています。キャンディの近況はFacebook公式ページで定期的に公開しています:http://www.facebook.com/OracleDogCandy

●4位:IoTの時代だからこそ活躍するのは磁気テープだ(4月7日公開)
http://www.oracle.com/jp/corporate/features/pr/storagetek/index.html
デジタルの時代に関わらず、一般の消費者のあいだでも磁気テープを用いたカセットテープの人気が再熱しつつあります。本記事はオラクルのテープ・ストレージのユーザー会の講演を元に、IoT時代のテープ・ストレージの重要性、さらにはパーソナルデータを扱う上での法律の改正なども後押しして新たなテープ・ストレージの需要が生まれることを解説しています。

●5位:フローレンス 駒崎氏講演 「働き方改革」で30年後の日本は変わる(9月15日公開)
http://www.oracle.com/jp/corporate/features/pr/florence/index.html
2016年、多方面で話題になった「働き方改革」。8月には働き方改革担当大臣を設け、政府主導の長時間労働是正に向けた取り組みを推進しています。本記事では、病児保育を行う認定NPO法人「フローレンス」の代表理事、駒崎弘樹氏を講師に招いたイベントでの講演「業績向上とエンゲージメント向上を両立させる働き方」 を収録しています。日本オラクルでは「VISION 2020」を掲げ、「最も賞賛される企業」を目指す重要施策のひとつとして社員の満足度向上を目的に、このような講演会・イベントを定期的に開催しています。

●6位:ラリー・エリソンから卒業生への言葉:「ほかの人の夢ではなく、自分の夢を叶えてほしい」(5月27日公開)
http://www.oracle.com/jp/corporate/features/pr/larry-ellison-to-graduates/index.html
著名人の大学卒業式辞で有名なのは、スティーブ・ジョブズのスタンフォード大学でのスピーチ。本年5月、ラリー・エリソンが南カリフォルニア大学(USC)の2016年度 卒業生1万2,000人に向けたスピーチのなかで、大学を中退してから世界有数のテクノロジー企業の創業者になるまでの自らの来歴について語りました。

●7位:ラリー・エリソン:2017年度のオラクルの重点目標は2つ(6月30日公開)
http://www.oracle.com/jp/corporate/features/pr/larry-ellison-oracle-has-2-focus-points-for-fiscal-year-ahead/index.html
本記事は、2016年6月からの2017会計年度の開始にあたって、オラクルの2つの重点目標をラリー・エリソンの説明を元に紹介しています。目標の1つは、オラクルのクラウド・アプリケーションとクラウド・プラットフォームの事業を最も業績の近い競争相手の2倍のペースで成長させること。そしてもう1つは、オラクルの高性能データセンターの「第2世代」を活用して、クラウド・インフラストラクチャ分野で今以上に強力なプレイヤーとなることです。

日本オラクルは、これらの特集コンテンツを自社ウェブサイトで公開しているほか、経済情報に特化したニュース共有サービス「NewsPicks」内のオラクルアカウントを通じても配信しています。登録はこちらから:https://newspicks.com/user/2083/

日本オラクルでは、「Digital AID (デジタル・エイド)by POCO(The Power of Cloud by Oracle)」をキーワードに社会に貢献するクラウドカンパニーとして、オラクルのクラウドのメリットを最大限に活用いただけるよう推進しています。2017年も引き続き、パートナー企業やお客様のデジタル革新の事例や、オラクルのクラウドの取り組みに関する特集コンテンツを定期的に公開していきます。

日本オラクルについて
日本オラクル株式会社は、オラクル・コーポレーションの日本法人として1985年に設立されました。
「No.1クラウドカンパニー」を目標に掲げ、広範かつ最大限に統合されたクラウド・アプリケーションおよびクラウド・プラットフォーム、ビッグデータから情報価値を創出する製品群の提供と、それらの利用を支援 する各種サービスの事業を展開しています。2000年に東証一部上場(証券コード:4716)。URL http://www.oracle.com/jp

日本オラクル公式ソーシャルメディアチャネル
•Facebook http://www.facebook.com/OracleJP
•Twitter https://twitter.com/Oracle_Japan

オラクルについて
オラクルは、クラウド・アプリケーションおよびクラウド・プラットフォームの広範なサービス群を最大限に統合し提供しています。オラクル(NYSE:ORCL)に関するより詳細な情報については、www.oracle.com をご覧ください。

【本件に関するお問い合わせ先】
日本オラクル株式会社 広報室 谷地田
Tel: 03-6834-4837 / Fax: 03-6834-6129/ E-mail: pr-room_jp@oracle.com
プレスルーム http://www.oracle.com/jp/corporate/press/

* OracleとJavaは、Oracle Corporation 及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。文中の社名、商品名等は各社の商標または登録商標である場合があります。本文書は情報提供を唯一の目的とするものであり、いかなる契約にも組み込むことはできません。

関連URL:http://www.oracle.com/jp/corporate/features/pr/index.html



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