株式会社オージス総研


オージス総研、サイバー攻撃対策セミナー「そのメール本当に大丈夫? 標的型攻撃と対策を正しく知る」開催決定【大阪6月9日】



企業や組織として押さえておきたい大事な2つのポイントを解説

大阪ガスグループの株式会社オージス総研(本社:大阪市西区)は、サイバー攻撃対策セミナー『そのメール本当に大丈夫? 標的型攻撃と対策を正しく知る』を2017年6月9日(金)大阪で開催します。
http://www.ogis-ri.co.jp/event/1264299_6738.html

昨今、特定の組織や個人を狙って情報窃取等を行うサイバー攻撃による被害が増えています。その攻撃手法は巧妙でセキュリティ対策をしている企業でさえ知らぬ間に被害にあい、顧客や取引先などからの連絡で初めて情報漏えいに気づく例もあります。

本セミナーでは、標的型攻撃をはじめとするセキュリティ対策がもはや経営上の重要課題となっている現実をご理解いただくとともに、その脅威と動向をご説明し、自社を守る具体的な防御策(人的組織的対策、技術的対策)をご紹介します。

技術対策においては、協賛として参加いただくソフトバンク株式会社による具体策の紹介もあり、経営者、および、経営層にセキュリティ対策の提言を行う立場にあるセキュリティ担当者・情報システム担当者は必見のセミナーです。是非ご参加ください。

【セミナー概要】
 タイトル:そのメール本当に大丈夫? 標的型攻撃と対策を正しく知る
 開催日:2017年6月9日(金)
 時間:15:00~17:20 (受付開始:14:30)
 会場:大阪市西区/大阪ガス ドームシティガスビル4F
 主催:株式会社オージス総研
 協賛:ソフトバンク株式会社
 参加費:無料
 定員:30名(先着順/事前登録制)
 お申込み:http://www.ogis-ri.co.jp/event/1264299_6738.html

【セミナーアジェンダ】
◇「わかる!サイバーセキュリティの脅威と動向」
標的型攻撃を正しく理解し、どういった考えで対策を検討すればいいのか、ポイントをご説明します。

◇「ほぼ実録!標的型攻撃の実態」
言葉だけではいまいちピンと来ない標的型攻撃の実態を、デモを交えてご紹介するとともに、標的型攻撃はもはや他人事じゃない身近な脅威だと感じていただきます。

◇「標的型攻撃への人的・組織的対策について」
標的型攻撃を受けたら、企業や組織、従業員はどうすればいいでしょうか。攻撃者の言いなりにならないためにできる具体策を、人的・組織的な観点でご説明いたします。

◇「標的型攻撃に対するエンドポイントの備え」
マルウェアは、どんな対策を施しても従業員が利用するパソコンに届いてしまいます。活動を始めるマルウェアをどう封じ込めるか、技術的な観点でご説明いたします。
  ※協賛のソフトバンク株式会社との合同セッションとなります。

※セミナータイトル/内容等につきましては、予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。

■株式会社オージス総研について
 代表取締役社長:西岡 信也
 設立:1983年6月29日
 資本金:4.4億円(大阪ガス株式会社100%出資)
 社員数(従業員数):3,284名(連結) 1,407名(単体)(2017年3月31日現在)
 本社:大阪市西区千代崎3丁目南2番37号(ICCビル)
 URL:http://www.ogis-ri.co.jp/

オージス総研は、トータルソリューションプロバイダーとして、様々な経営課題や高度化・多様化する情報化ニーズにお応えするために、コンサルティング、情報化戦略立案から情報システムの設計・開発、運用・管理まで、一貫したソリューションメニューをご用意し、お客様に最適なソリューションをシームレスにご提供します。

【お問い合わせ先】
株式会社オージス総研 営業本部 営業企画部
TEL:06-6871-8054(大阪)
E-mail:info@ogis-ri.co.jp

関連URL:http://www.ogis-ri.co.jp/event/1264299_6738.html

※この記事は配信日から1年以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。




注目ワード
敬老の日
月見
シルバーウィーク
台風
運動会
ピンクリボン
文化祭