株式会社船井総合研究所


【船井総合研究所】わずか2か月で単月黒字化!保護者の支持を得られる運動学習特化型放課後等デイサービス



「放課後等デイサービス新規参入セミナー」のお知らせ

株式会社船井総合研究所は7月4日(火)、東京本社(東京・丸の内)において、介護会社・社会福祉法人向けの「放課後等デイサービス新規参入セミナー」を開催いたします。
本セミナーでは、早期単月黒字化が見込めるビジネスモデルであり、子供の成長に貢献できる運動学習特化型の放課後等デイサービスについてご紹介いたします。

船井総合研究所の障がい福祉チームは、約3年にわたり、放課後等デイサービスの新規開業・活性化を数多く手がけて参りました。
さまざまな業種の経営者と接する中で、介護事業である障がい部門を付加し、一点突破した企業が順調に事業を拡大していることに気づきました。

成功の要因は、以下の10箇条です。
1. 制度が似通っている。
2. 運営方法が似通っている。
3. 基礎的な障がい特性とその対応方法を学べば、質の高いサービスを提供できる。
4. 子どもの自立・成長を促す事業なので、保護者から喜びの声が寄せられ、スタッフも大きなやりがいを持つことができる。
5. 競争が激しいエリアにおいても、運動と学習に特化したサービスを提供すれば、地域でNo.1のブランディングが確立できる。
6. 介護と比較すると人員基準、設置基準が低く、単価が高いため収益性が高く、ローコストで早期に多店舗化しやすい。
7. 地域密着で運営を続けていると子どもの成長に合わせたさまざまな支援のニーズが発生するため、他の事業にも取り組むチャンスが出てくる。
8. 質の高い人財から数多く応募実績がある事業であり、質の高い組織をつくることができる。
9. 子どもから高齢者まで長い年月のお付き合いとなるため経営が安定する。
10. 収益性と社会性の両輪を備えたすばらしい事業である。

まずは放課後等デイサービスで一点突破し、地域密着で全面展開していただくことが地域への貢献と企業の永続化への近道です。
その第一歩として、本セミナーでは放課後デイの成功事例をお伝えいたします。

■介護事業所の新規参入事例
・介護の業績悪化を放課後等デイサービスでカバー
・運動で脳を活性化、利用半年で体力測定の結果が2倍に成長
・障がいを抱えた子ども約130名の人生に貢献!保護者から感謝の言葉続出

<開催要項>
 日 時:2017年7月4日(火)13:00~17:00
 会 場:船井総合研究所 東京本社(丸の内)

<ゲスト講師>
 株式会社クォーレ 取締役 今西 義久 氏
 株式会社ボディアシスト スポーツひろばプレイス運営責任者 森田 博文 氏

<講師>
 株式会社船井総合研究所 チーフ経営コンサルタント 山本 貴大
 株式会社船井総合研究所 チーフ経営コンサルタント 奥野 泰弘

<参加費用> 32,400円/一名様(税込)

▼セミナー詳細・お申込みはこちらから
http://www.funaisoken.co.jp/seminar/021171.html

<お申込み・お問合せ>
 TEL:0120-974-000(平日9:30~17:30)
 お申し込みに関するお問合せ 担当:サシダ
 内容に関するお問合せ 担当:オクノ

関連URL:http://www.kaigo-keiei.com/lp/study-houkago/#_ga=2.145580276.1940727794.1496201098-1624876999.1480664084

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