Netskope Japan株式会社


米国Netskopeが戦略的パートナーを加え、日本市場への参入を発表~クラウドセキュリティのリーディングカンパニーが2017年下半期に新天地に拡大



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(本資料は、2017年7月5日に米国で発表されたプレスリリースの抄訳です)

 クラウドセキュリティのリーディングカンパニーであるNetskope,Inc.(本社:カリフォルニア州ロスアルトス、以下Netskope)は本日、2017年下半期に日本市場に参入する計画を確定し、日本にいくつかのチャネルパートナーを追加することを発表しました。

 今後は、チャネルパートナーのインフォコム株式会社、SCSK株式会社、京セラコミュニケーションシステム株式会社、サイバネットシステム株式会社、東京エレクトロン デバイス株式会社(五十音順)と共に、日本地域向けの販売及び市場投入戦略を加速します。

 また、これらのパートナーシップに加えて、日本法人Netskope Japan株式会社の設立、日本国内でのセールスエンジニアの採用など、日本の事業拡大のための積極的な取り組みも行なっています。

 Netskopeはすでに日本国内に複数のユーザを抱えており、2017年6月に日本で開催されたInterop Tokyo 2017で審査員特別賞を受賞しました。

 Netskopeの創始者兼CEOであるSanjay Beriは、次のように述べています。
「働き方改革は、グローバルな現象です。中小企業からグローバル企業まで、あらゆる規模の組織が、より重要なデータやプロセスをクラウドへ移行しています。しかし、クラウドへの移行により、セキュリティについての新しい考え方が生まれました。
日本はすでに先行しており、この市場での販売チャネルの立ち上げと、クラウドが提供する無数の利点を生かすために必要なセキュリティならびに管理システムを、日本の企業が活用できるよう支援することに非常に興奮しています。」

 Netskopeが提供するクラウドセキュリティサービスNetskope Active Platformは、コンテンツとコンテキストを意識したアクション指向であるため、ご利用企業のセキュリティチームは従業員がサービス、デバイス、ロケーションに依存しない方法で効率的に作業できるように可視性とコントロールを提供します。

 また、100を超える特許が組み合わされたNetskopeのクラウドセキュリティプラットフォームは、セキュリティ業界のベテランによって構築され、企業ネットワーク、リモート、またはリモートからのアクセスに関わらず、リアルタイムで企業内の全てのクラウド仕様の状況認識ガバナンス、モバイル機器の提供をします。これは、セキュリティ専門家がクラウド利用におけるリスクのある行動を十分に把握し、機密データの保護やオンラインにおける脅威の抑止など、人々の今日の働き方にあったセキュリティインシデントに対応出来ることを意味します。
詳細はNetskope Japan株式会社のウェブサイト https://www.netskope.com/?jp をご覧ください。


【Netskopeについて】
Netskope,Inc.はクラウドセキュリティのリーディングカンパニーです。
2012年10月に特許取得済みのテクノロジーを使用し、Netskopeのクラウドセキュリティプラットフォームは、社内ネットワーク、リモート、モバイルデバイスからアクセスしても、企業内のすべてのクラウド使用状況をリアルタイムで把握し、状況を管理者に提供します。
きめ細かなセキュリティポリシー、最先端のクラウドDLP、比類のないワークフローの幅を持つNetskopeは世界中の大企業から信頼されています。
https://www.netskope.com/
Netskope Japan株式会社は米国Netskopeの日本法人です。


【Netskope Japan株式会社について】
代表取締役社長: 大黒 甚一郎
事業内容: クラウドセキュリティの提供
設立: 2017年5月18日
所在地: 〒106-0047 東京都港区南麻布3-19-23オーク南麻布ビル 2F
URL: https://www.netskope.com/?jp


【本件に関するお問い合わせ先】
Netskope Japan株式会社 
担当: 大黒 甚一郎
https://www.netskope.com/contact-us/?jp


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所在地
東京都
業種
運輸・通信業