株式会社ワコール


【睡眠と下着に関する調査】女性の5人に1人が、実はおっぱいの睡眠不足であることが判明!?快眠して日中アクティブに過ごすための“「入眠」✕「乳眠※」儀式”のススメ



図1・図2・図3-1・図3-2

図1・図2・図3-1・図3-2

 株式会社ワコールは、20代~50代の女性を対象に、「睡眠と下着に関する調査」を行いました。その結果、日本女性の5人に1人が、睡眠時にバスト自体も寝返りと共に動いたり、仰向けに寝ると左右に広がったりしてバストが妨げになり睡眠できていないと感じていることがわかりました。※「乳眠」とは、睡眠時のバストをやさしく安定させて、ここちよい眠りをめざすこと。
 
 【睡眠と下着に関する調査】:トピックス
■実はバストは眠れていない? 日本女性の5人に1人がバストが睡眠中に休んでいないことを実感!
 日本女性の5人に1人が、就寝時に自分のバストが「邪魔」(22.0%)と感じたことがあり、就寝時にバストが動いたり左右に広がるなど、眠っていても「バストは睡眠(休息)できていない」(20.5%)と実感し、バストも休めていない状態、つまり“乳眠”できていない女性の半数以上(57.4%)が「睡眠の質に満足していない」と回答。

■睡眠中:アクティブで美意識も高い女性は“ナイトブラ”派が多数<「乳眠」儀式>
「バストに自信がある」女性はナイトブラ派の割合が高い。美容に関する意識が高い女子もナイトブラ派に多い。性格面でもポジティブでアクティブな前向き女子も、ナイトブラ派に多数。ナイトブラの着用女性は7人に1人(15.4%)とまだ少ないが、ナイトブラへの満足感(58.5%)は高い。

■睡眠前:パートナーに愛され睡眠の質も高い女性は“パジャマ”着用などの<入眠儀式>を実践
 入眠のために習慣的に行う入眠儀式、「トイレ」「歯磨き」「パジャマ」が三大儀式。女性の約8割(78.8%)が実践。「睡眠の質」(52.0%)や「寝付き」(65.8%)など、入眠儀式を実践している人は睡眠満足度も高い。パートナー、親友、同性の友達などが多い女性も入眠儀式実践派の割合が高め。パートナーとの関係も良好で、愛されている実感があり関係が長続きする女性も、入眠儀式実践派が多い。

調査概要
●地域:全国
●調査対象:プレ調査…全国の20代〜50代の女性20,000人 
        本調査…全国の20代〜50代の女性800人(ナイトブラする・しない、入眠儀式する・しない 各200人ずつ年代に50人ずつ割付)
●調査時期:2017年4月21日(金)~23日(日)
●調査方法:インターネット調査         

[「入眠×乳眠」の関連サイト] http://www.wacoal.jp/nyumin-nyumin/

〔報道関係の方からのお問い合わせ先〕
ワコールPR事務局(株式会社電通パブリックリレーションズ内) 担当:植野
TEL: 03-5565-6499 E-mail:tomomi.ueno@dentsu-pr.co.jp

株式会社ワコール 広報・宣伝部
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株式会社ワコール お客様センター フリーダイヤル 0120-307-056 (9:30~17:00 土・日・年末年始・祝日をのぞく)

関連URL:http://www.wacoal.jp/nyumin-nyumin/


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