パナソニックグループ


パナソニックが「第52回 スーパーマーケット・トレードショー2018」に出展~目前の課題対応策から、少し先を見据えたフューチャーストア提案まで



「第52回 スーパーマーケット・トレードショー2018」パナソニックブース(イメージ)

「第52回 スーパーマーケット・トレードショー2018」パナソニックブース(イメージ)

パナソニック株式会社は、2018年2月14日(水)~16日(金)に幕張メッセで開催される「第52回 スーパーマーケット・トレードショー2018」(主催:一般社団法人 新日本スーパーマーケット協会)に出展します。

食品流通小売業を取り巻く環境が日々変化している中、パナソニックグループは「未来へつなぐSHOW & 省リューション」をブーステーマに、(1)深刻化している労働力不足を補うための店舗運営の効率化や、ランニングコスト低減に向けた運営サポートなど、「省力化・省エネ化・省スペース化」に関する提案、(2)売場づくりの最新トレンドである“グローサラント(物販と飲食の融合)”スタイルやクロスMDのコーナーづくりなど、集客の糸口や売上増加につながるような魅力あふれる売場&高演出ソリューション、(3)社会的責任としての「環境店舗づくり」に向けた最新ソリューション、(4)AI技術やIoT技術を活用した店舗運営ソリューションなど、少し先の未来を見据えて幅広くご提案します。

●展示会概要
【展示会名称】第52回 スーパーマーケット・トレードショー2018 (略称:SMTS2018)
http://smts.jp/
【会期】2018年2月14日(水)~16日(金) 10:00~17:00 ※最終日は16:00まで
【会場】幕張メッセ 全館
【パナソニックブース】:7~8ホール 小間番号:7-312
【主な来場者】食品流通小売業、食品メーカー、設備機器メーカーなど
【来場者数】約90,000人(計画、3日間)

【主な出展内容】
■売場づくりソリューション
・「省力化・省エネ化・省スペース化」を主軸とした、利益に貢献できる売場づくり提案
・売場づくりのトレンドである“グローサラント”を意識した、「食」空間づくり提案
■環境店舗づくりソリューション
・CO2冷媒採用ノンフロン冷凍機システム、最新ラインアップ
・CO2冷媒採用クーリングコイル他、低温物流センター提案
■小規模店舗・コンビニエンスストア向け “オールノンフロン店舗”提案
■店舗向け遠隔データサービス「S-cubo(エスクーボ)」 店舗運営をサポートする最新メニュー紹介
■店舗向け最新照明機器提案
■パナソニックの最新技術の紹介とフューチャーストア提案

【お問い合わせ先】
パナソニック産機システムズ株式会社
販売促進部 担当:阿久澤、渡邊
〒131-0045 東京都墨田区押上一丁目1番2号 電話:03-6364-3729(直通)

<関連情報>
・パナソニック産機システムズ株式会社
https://panasonic.co.jp/ap/pces/
・パナソニックの食品システム
https://panasonic.biz/appliance/cold_chain/

関連URL:http://news.panasonic.com/jp/


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