尾道市制施行120周年の記念行事を開催中



明治時代の尾道の風景(写真提供:尾道学研究会)

明治時代の尾道の風景(写真提供:尾道学研究会)

広島県尾道市は、明治31年(1898年)の市制施行から、今年(2018年)で120周年を迎えました。
市制にとっての大きな節目となる今年度は、4月に記念行事を実施するとともに、これまで様々な関連イベントを支援してきました。
10月からもイベントを多数予定していますので、ぜひお越しください。

▼市制施行120周年記念行事開催について
http://www.city.onomichi.hiroshima.jp/soshiki/8/16860.html



【尾道市(市長:平谷祐宏)の紹介】
尾道水道を往来する海路と、瀬戸内しまなみ海道・中国やまなみ街道で南北に縦断できる陸路を擁する尾道市は、「瀬戸内の十字路」として大いに発展が期待される街になりました。
海を望む坂道からの景観は凝縮した歴史を感じさせ、その独特の歴史文化から3年連続で日本遺産に認定されています。近年では、瀬戸内に浮かぶ島々を自転車で旅する「サイクリストの聖地」としても注目を集めています。

尾道市公式ホームページ
http://www.city.onomichi.hiroshima.jp/

※この記事は配信日から1年以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。


  • 明治時代の尾道の風景(写真提供:尾道学研究会) 明治時代の尾道の風景(写真提供:尾道学研究会)
  • 昭和30年代の尾道(写真提供:尾道学研究会) 昭和30年代の尾道(写真提供:尾道学研究会)
  • 現在の尾道(写真提供:尾道学研究会) 現在の尾道(写真提供:尾道学研究会)



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