日本テクノ株式会社


福島県双葉郡浪江町の復興への歩みを
日本テクノeconews.jpの「All for JAPAN」コーナーで公開!



福島水素エネルギー研究フィールドの建設模型

福島水素エネルギー研究フィールドの建設模型

★エコニュースウェブマガジン -2018.10.23更新記事-
日本のために、ユーザーのために日本テクノができること。災害から復興への歩みを紹介する「All for JAPAN」コーナー、今回は双葉郡浪江町の取り組みを紹介します。
東日本大震災で浪江町は全町民が避難対象となりましたが、今年7月現在で527世帯・805人が戻っています。現在の同町は、世界最大級の水素製造拠点などの整備といった最先端技術の活用拠点として注目を集めています。
http://econews.jp/newspaper/japan/index.html

★エコニュースウェブマガジンの概要
電気に関する総合サービスを提供する日本テクノ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:馬本英一、以下、日本テクノ)が発信する「Eco News Web Magazine(エコニュースウェブマガジン)」は環境・省エネコンテンツをラインナップした総合インデックスサイトです。
http://econews.jp/

本サイトは、春夏秋冬の年4回、30万部発刊される環境市場新聞の掲載情報に加え、当社の顧客が取り組んだ省エネ成功事例など、さまざまな環境活動を紹介しています。また、サイト内の環境市場新聞の紹介記事は、本紙に載りきらなかった写真や「こぼれ話」も公開しています。さらに環境市場新聞の紙面を電子書籍形式で読める「環境市場新聞PLUS+」コーナーもスタートしました。
エコニュースウェブマガジンのコンセプトは「コミュニケーション×省エネ活動=人から人へ省エネの輪」です。
「省エネ」や「環境」などさまざまな情報をお届けすることで「コミュニケーション」のきっかけとなり、本サイトにアクセスいただいた皆さまとともに「環境の輪」を広げていくことを願っています。


★日本テクノの概要
全国約57,000件のお客さまに電気エネルギーに関する総合サービスを提供。うち約45,000事業拠点には、電気の「見える化」を通じて生産性向上・業務改善のお手伝いをしています。「電気をまもる。電気をつくる。電気を賢くつかう」。これをサポートすることが、私たち日本テクノの使命です。

【日本テクノ株式会社】
本社所在地:東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル53階
TEL:03-3349-1111(代表)
設立:1995年4月4日
代表者:代表取締役社長 馬本 英一
総契約数:約57,000件(2018年10月1日現在)
従業員数:1,110名(2018年10月1日現在)
事業内容:電力小売事業、高圧受変電設備保安管理・点検業務、電気料金自動検針事業、キュービクル常時監視システム販売および電力コンサルティング
URL:http://www.n-techno.co.jp

【本件に関するお問い合わせ先】
日本テクノ株式会社 広報室 櫻田
TEL:03-5909-5128
E-mail:info@n-techno.co.jp

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