株式会社日立製作所(ITサービス&プロダクト)


「Hitachi Virtual Storage Platformファミリー」のミッドレンジモデルが日刊工業新聞社の第61回(2018年)「十大新製品賞 本賞」を受賞[日立]



株式会社日立製作所は、このたび、「Hitachi Virtual Storage Platform(以下、VSP)ファミリー」のミッドレンジモデルにて、株式会社日刊工業新聞社の第61回(2018年)「十大新製品賞 本賞」を受賞しました。


日刊工業新聞社が主催する「十大新製品賞」は、優秀な新製品の開発奨励や日本の産業界の技術力・競争力向上を目的に1958年に創設され、産業界からの注目も非常に高い表彰制度です。毎年1回、その年に製品化され、発売された新製品の中から十数点が選出されます。

「十大新製品賞 本賞」を受賞した「VSPファミリー」のミッドレンジモデルは、重複排除・圧縮技術により大量データを格納する際に消費されるストレージ媒体の記憶容量を削減するとともに、データアクセスパターンに応じて方式を自動切換えする日立独自のインテリジェントな技術によりデータアクセスの高速化を実現します。これにより、リアルタイム処理が必要なオンライン業務や、多様で膨大なデータの処理が必要な分析業務といった、さまざまなアプリケーションのデータを集約することが可能となり、データの利活用を支援します。

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http://www.hitachi.co.jp/information/190108/index.html

▽「日立ストレージソリューション」Webサイト
http://www.hitachi.co.jp/storage/



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