日本電気株式会社


【NEC】『サイバーセキュリティ新時代』
~サイバー攻撃への対処とリスクの備え~
三井住友海上火災保険、トレンドマイクロ、日本電気(三社共催)



実社会をデジタル化するデジタルトランスフォーメーションの進展により、サイバー攻撃が企業経営に影響を与えるリスクがますます高まっています。

サプライチェーン全体で対策を図っていくためには、従来のような検知・防御に重きを置いた対策だけでなく、予めセキュリティを考慮したシステムの構築やセキュアな状態を維持するための運用が重要となってきます。

本セミナーでは、これからの時代に求められるサイバーセキュリティに必要な考え方や動向のほか、どのようにリスクに対応していくかについて、脆弱性管理やサイバー保険などを活用した対策例についてご紹介します。

【このようなお悩みをお持ちのお客さまにオススメ】
 ・現状のサイバーセキュリティ対策は問題ないか
 ・万一攻撃を受けてしまった場合の対策は十分だろうか
 ・インシデントの対処費用はどれくらい必要なのか

■無料セミナーの詳細・お申込みページ
https://jpn.nec.com/event/190314sec/

■日時:2019年3月14日(木) 14:30~17:00 (受付開始14:00)

■会場:三井住友海上駿河台ビル(本店)1F大ホール
https://www.ms-ins.com/company/aboutus/outline/map_surugadai.html

■プログラム:

□セクション1
『これからのデジタル社会を見据えた企業経営を支えるサイバーセキュリティのあり方』
 デジタル技術の進展に伴い企業や社会の変革が加速する中、その活動を継続的に支えるために、サイバー攻撃の脅威に対抗できる強靭な事業基盤が求められます。本セッションでは、これらの考え方や取組みをご紹介します。

□セクション2
『実際の攻撃手法からサーバセキュリティのあるべき姿を考える』
 サーバへの攻撃がきっかけとなった、サイバーセキュリティ被害事例は継続して報道されています。それは、攻撃者はサーバに存在するセキュリティの欠陥「脆弱性」を悪用して侵入することが多いからです。外部に公開されているサーバは攻撃の入り口に、社内サーバはたくさんの情報が置いてあることから攻撃の目的地となるのです。
本セッションではサーバへの最新脅威に対する理解を深め、その対策方法を考察して参ります。

□セクション3
『未知の脅威による万一の攻撃に対応するサイバー保険』
日々新たな脆弱性を攻撃するウイルスが生まれているような状況では「100%」の対策は不可能です。そこで、万一サイバー被害が発生した場合に、フォレンジック(デジタル鑑識)解析などの費用や賠償金を保険でカバーします。


■参加費:無料

■定員:200名(事前登録制)

■申込方法:下記よりお申込みいただけます。
  詳細内容はこちらのページよりご確認ください。
https://jpn.nec.com/event/190314sec/

■セミナーに関するお問い合わせはこちら

NEC
プラットフォームソリューション事業部 セキュリティセミナー事務局
E-Mail:seminar@mid.jp.nec.com


『サイバーセキュリティ新時代』~サイバー攻撃への対処とリスクの備え~
https://jpn.nec.com/event/190314sec/



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