「北欧を愛するすべての人へ リサ・ラーソン展」を開催します



リサ・ラーソン展 チラシ

リサ・ラーソン展 チラシ

3月16日(土)から、尾道市立美術館で「北欧を愛するすべての人へ リサ・ラーソン展」を開催します。
スウェーデンの陶芸作家で、80歳を過ぎた今も創作活動を続けているリサ・ラーソンさん。本展では、2016年にロェースカ美術工芸博物館(スウェーデン・ヨーテボリ)で展示された、初期から近年にいたる代表作とともに、彼女が所蔵する日本未発表の作品を含む約190点を一堂に展観します。
やさしくかわいい動物や素朴で温かみのある表情豊かな作品をお楽しみください。

開催日時 2019年3月16日(土)~5月6日(月・振休) 9:00~17:00(入館は16:30まで、月曜休館(祝日開館))
入館料 一般/800円、高大生/550円、中学生以下無料[前売は各200円引き、20人以上の団体は各100円引]
※70歳以上、各種手帳をお持ちの方は、証明できるものを提示により無料)


▼尾道市立美術館はこちら
https://www.onomichi-museum.jp/


【尾道市(市長:平谷祐宏)の紹介】
尾道水道を往来する海路、瀬戸内しまなみ海道・中国やまなみ街道で南北に縦断できる陸路を擁する尾道市は、「瀬戸内の十字路」として大いに発展が期待される街になりました。
海を望む坂道からの景観は凝縮した歴史を感じさせ、その独特の歴史文化から3年連続で日本遺産に認定されました。近年では、瀬戸内に浮かぶ島々を自転車で旅する「サイクリストの聖地」としても注目を集めています。

尾道市公式ホームページ
https://www.city.onomichi.hiroshima.jp/

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