株式会社ジャパンタイムズ


ジャパンタイムズ、「健康と経営を考える会 第6回シンポジウム」にメディアパートナーとして参加



株式会社ジャパンタイムズ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:堤丈晴)は、2019年5月28日に東京で開催される「健康と経営を考える会 第6回シンポジウム」(主催:健康と経営を考える会)に協賛いたします。

今年で6回目を迎える「健康と経営を考える会 第6回シンポジウム」は、健康経営・データヘルスにかかわる行政、経営者、企業の担当者、健保、地域の担当者、医師が講演者・パネリストとして結集し、議論を深めることを目的としています。

第一部・基調講演では、味の素株式会社の西井社長より『健康経営と働き方改革』についてご講演いただきます。第二部では、西川経済産業省ヘルスケア産業課長と安藤厚生労働省保険課長が、各課がこれから進める社会保障政策について、コラボヘルスを軸に講演していただきます。福田順天堂大学先任准教授からは、『健康経営とヘルスリテラシー』をテーマにご講演いただきます。

●「健康と経営を考える会 第6回シンポジウム」
https://kenko-keiei.org/topics/announce/1218.html

PDF
https://kenko-keiei.org/wp/wp-content/uploads/2019/03/symposium_Sixth_leaflet.pdf

日程: 2019年5月28日(火) 13:00~17:00(開場 12:30)
会場: 一ツ橋ホール(東京都千代田区一ツ橋2‐6‐2)
主催: 健康と経営を考える会
共催: 株式会社 ミナケア/医療法人社団 同友会
後援: 厚生労働省/経済産業省/公益社団法人 日本医師会/一般社団法人 日本経済団体連合会/健康保険組合連合会/株式会社 日本経済新聞社

ジャパンタイムズは、メディアパートナーとしてシンポジウムの集客告知(広告支援)などを実施する予定です。また、シンポジウム会場にてジャパンタイムズの試読案内やパンフレットなどを配布し、経営者や医療者に向けて紹介を予定しています。

◆ 株式会社ジャパンタイムズについて
ジャパンタイムズは日本で最も歴史のある英字新聞社として、1897年の創業以来、日本と世界の英文ニュースを国内外に発信しています。「世界に開く日本の窓」としての役割を果たすべく、政治、経済、文化、社会、そしてスポーツ記事を通じ日本の現状と世界の動向を報道してきました。世界中の人が利用するThe Japan Times website(www.japantimes.co.jp/)は、国内最大級の英文ニュースサイトとして多様で独自性のあるコンテンツを揃えています。

◆ 健康と経営を考える会について
予防医療や産業保健に携わる発起人が、これからの産業保健や保健事業について、既存の枠を超えて、もっと前進させる方法はないかと検討した結果、平成25年5月に会を設立しました。
会の理念に賛同を得た健康保険組合と企業などが加盟した団体として運営し、「企業の生産性や収支に多大な影響を及ぼす、『社員の健康を維持・増進』する為に、会社と健保組合が一体となって、如何に効果的、かつ効率良くその仕組みを構築し、推進していくか」について、検討、議論を重ねています。


【本件に関する問い合わせ先】
株式会社ジャパンタイムズ
<プレス関係の問い合わせ>      
経営推進部(佐々木・熊野)
E-mail: pr@japantimes.co.jp
TEL:050-3646-0123(代)

<一般企業関係者>
メディア事業局クロスメディア営業部
E-mail: jtad@japantimes.co.jp
TEL:050-3646-8421

関連URL:https://kenko-keiei.org/topics/announce/1218.html


  • 健康と経営を考える会 第6回シンポジウム ニュースリリース 健康と経営を考える会 第6回シンポジウム ニュースリリース



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