日本テクノ株式会社


日本テクノの環境市場新聞第57号(夏号)を発行!



環境市場新聞

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電気に関する総合サービスを提供する日本テクノ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:馬本英一)は、環境・電気をテーマにした季刊紙『環境市場新聞』第57号(夏号)を発行しました。
https://econews.jp/newspaper/paper.html


【環境市場新聞とは】
環境市場新聞は、地球温暖化をはじめとした環境問題をテーマに、時事ニュース、企業・自治体・教育機関における環境への取り組みなどを紹介する購読無料の季刊紙です。あわせて、日本テクノが提供する電気の「見える化」「理解(わか)る化」を利用した省エネ事例などを紹介。紙面を通じて、環境への思いを広げ、地球の未来について読者の皆さまと一緒に考えていく新聞です。

【媒体概要】
創刊:2005年7月
定価:無料(送料込)
発行形態:年4回発行(1、4、7、10月)
判型:ブランケット判/全8面
発行部数:28.5万部


■環境市場新聞 第57号(夏号)の主な記事をご紹介

《1面》政府、「パリ協定」長期戦略を閣議決定
2019年4月、政府は「パリ協定」で国連への提出が求められている温室効果ガス排出削減対策の長期戦略を閣議決定しました。
2050年までに80%削減を進め、それ以降はできるだけ早い時期に排出量実質ゼロの「脱炭素社会」を目指す方針を明記しました。

《2面》経団連、電力投資の活性化へ提言
経団連は4月に日本の電力が危機に直面しているとして、「日本を支える電力システム-society5.0実現に向けた電力政策-」を発表しました。
将来像の明確化や非化石電源拡大などを政府に対し提言しています。

《3面》生物多様性レポート 福井市自然博物館
福井市自然博物館の学芸員 出口翔大さんは「鳥博士」。
出口さんの調査を通じ、生物多様性の保全には多角的な視点が重要なことが浮かび上がります。


■日本テクノ株式会社の概要
全国約58,000件のお客さまに電気エネルギーに関する総合サービスを提供。うち約45,000事業拠点には、電気の「見える化」「理解(わか)る化」を通じて生産性向上・業務改善のお手伝いをしています。「電気をまもる。電気をつくる。電気を賢くつかう」。これをサポートすることが、私たち日本テクノの使命です。

本社所在地:東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル53階
TEL:03-3349-1111(代表)
設立:1995年4月4日
代表者:代表取締役社長 馬本 英一
総契約数:約58,000件(2019年5月1日現在)
従業員数:1,134名(2019年5月1日現在)
事業内容:電力小売事業、高圧受変電設備保安管理・点検業務、電気料金自動検針事業、キュービクル常時監視システム販売および電力コンサルティング
URL:https://www.n-techno.co.jp

【本件に関するお問い合わせ先】
日本テクノ株式会社 広報室 後藤・櫻田・坂中
TEL:03-5909-5128
E-mail:info@n-techno.co.jp

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