株式会社アイレップ


「最新動画広告プランニング&事例セミナー」7月23日(火) アイレップ本社で開催(無料/定員制)



アイレップ主催 リクルートマーケティングパートナーズ登壇 TVCM、動画広告のプランニング、クリエイティブ制作まで、統合マーケティングに課題を持つご担当者様必見!

株式会社アイレップ(本社:東京都渋谷区、代締役社長:高梨秀一、以下アイレップ)は、広告・宣伝・Webマーケティング担当者様を対象に、「最新動画広告プランニング&事例セミナー」を7月23日(火)、アイレップ本社で開催いたします。講演は、株式会社リクルートマーケティングパートナーズ様をゲストに迎え、アイレップ エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター 平 知己と、コミュニケーションデザインUnit インタラクティブデザインDiv 後藤信悦、メディアデザインUnit メディアデザインDiv 松井豪司が務めます。

お申込みはこちら
 https://www.irep.co.jp/knowledge/seminar/detail/id=45874/

【セミナー開催の背景】

近年、デジタルシフトが加速し、生活者を取り巻く環境は大きく変化してきています。TVだけではなく、スマートフォンをはじめとする様ざまなデバイスでの動画コンテンツが生活者に深く浸透し、動画広告への接触機会は年々増え続けています。同時に、広告市場ではデジタル広告費の伸長が著しく、近い将来TV広告費に迫る勢いで増加しており※、いまや企業のマーケティング戦略において、デジタル広告は無視できない施策のひとつとなっています。こうした背景から、デジタルとマスを統合させたメディアプランニングやデータに基づいたクリエイティブ制作など、多くの企業が既存の手法を改良・進化させたマーケティング施策を取り入れはじめています。

アイレップでは、博報堂DYグループとして、様々な環境変化や技術進化を受け、マスプランニングを含めた“統合マーケティング”で企業の課題を解決しています。これまでのデジタル広告やクリエイティブ施策の知見を活用し、デジタルとマスを同一指標で調査・検証を行い、PDCAサイクルを回すことで、クライアント企業のブランディングやマーケティング成果向上の実現に向けて取り組んできました。

本セミナーでは、第1部、第2部でデジタルを起点とした、デジタル広告とマス広告が連動するメディアプランニングやKPI設定、クリエイティブ制作の考え方について解説していきます。また、第3部ではパネルディスカッション形式で、CM制作プロセスを振り返りながら、広告主視点での戦略的な動画広告のあり方や、広告主と代理店の新しい関係性について最新事例を交えてお話ししていきます。

TV広告を出稿している企業のご担当者様、動画広告の効果測定や他マーケティング施策との連動に課題を感じているご担当者様、これから動画広告の活用を検討しているご担当者様、必見のセミナーです。

※参照:2018年日本の広告費(電通)


セミナー申込要領

参加費 : 無料
お申込 : 専用フォームよりお申し込みください
     https://www.irep.co.jp/knowledge/seminar/detail/id=45874/
締 切 : 7月12日(金)17:00     

*ネット広告代理店、Web制作会社等、同業他社の方の参加はお断りいたします

日程・会場

日 時 : 7月23日(火) 14:00-16:20(13:30受付開始)     
会 場 : 株式会社アイレップ 東京本社(恵比寿ガーデンプレイスタワー)
     (東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー20F)
会場地図はこちら
http://www.irep.co.jp/company/map.html
     定 員 : 60名(抽選とさせていただきます)

セミナースケジュール

【14:00 -14:30】第1部「デジタル起点のデジタル×マスの解法」
(講演:アイレップ メディアデザインUnit メディアデザインDiv 松井豪司)

・デジタル×マス連動したメディアプランニングおよびKPI設定
・デジタル×マスにおけるメジャメント手法
・デジタル×マスのPDCAパッケージ紹介

【14:30 -15:00】第2部「統合型マーケティングにおけるクリエイティブの考え方」
(講演:アイレップ コミュニケーションデザインUnit インタラクティブデザインDiv
後藤信悦)

・アイレップの動画制作「データ・ドリブン・クリエイティブ」
・マーケター視点を持つこれからのクリエイター像とは

【15:00 -15:15】休憩

【15:15 -16:00】第3部「科学するTVCM」(パネルディスカッション)
(モデレーター:アイレップ エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター 平 知己、後藤信悦
パネラー  :リクルートマーケティングパートナーズ 松尾慎治様、中根将太様)

・制作・評価プロセスの振り返り
・これからの動画広告のあり方
・この先の広告主と代理店の関係性

【16:00 -16:20】 質疑応答


講演者

■松尾 慎治(株式会社リクルートマーケティングパートナーズ オンラインラーニング事業推進室 マーケティング部 部長)
2006年にリクルートへ入社。Hot Pepperでの営業を経て、インターネットマーケティング局にてサイト/アプリ開発・Webマーケ・市場調査/ログデータ分析等に従事。じゃらん、SUUMO、Hot Pepper、リクルートエージェントなど大小百数十案件を担当。2011年よりスタディサプリの新規事業立ち上げに携わり、現在は主に新規会員獲得をミッションに、プロモーション・カスタマーサービス・法人営業などの領域を担当。

■中根 将太(株式会社リクルートマーケティングパートナーズ オンラインラーニング事業推進室 マーケティング部 マーケティンググループ マネジャー)
大学・大学院では統計学を専攻し、理論から応用統計学まで研究。2013年ディー・エヌ・エーへ新卒入社しマーケティング本部に所属。EC事業のWebマーケティング・リサーチなどを担当。2015年にリクルートマーケティングパートナーズに中途入社。入社後から現在までスタディサプリを担当し、主にCMを中心とした大規模プロモーションの設計から実行まで従事。現在はマーケティングマネジャーとして、スタディサプリのオンライン/オフライン集客からサイトLPのUI/UXまで担当。

■平 知己(株式会社アイレップ エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター)
2002年博報堂にコピーライターとして入社。2007年に日本におけるYouTubeを活用した事例の幕開けとなるカルピスソーダ学園新体操部、またPixivを活用した擬人化プロジェクトの魁となったオレたちのゆきこたんキャンペーンなど数多くのSNSを利用したリブランディングキャンペーンに携わる。2017年からアイレップに参加。文化庁メディア芸術祭審査員推薦作品、電通賞金賞、ACCシルバー、AdFestゴールド、CODE AWARDベストブランディング賞など受賞多数。

■後藤 信悦(株式会社アイレップ コミュニケーションデザインUnit インタラクティブデザインDiv)
学生時代はプログラミングを専攻、システムエンジニアを経て2012年にアイレップ入社。
運用型広告のコンサルタントとして、株式会社博報堂DYメディアパートナーズに常駐後、日本最大級の不動産クライアント企業のプロジェクトマネジメントに従事。これまでの担当案件は100社以上。入社1年半でチームマネージャー、3年でトレーディングデスク組織の局長に着任。現在は、クリエイティブの領域で、動画制作や統合コミュニケーション設計に従事。企画から制作まで、業種問わずあらゆる領域をカバー。これからの“効く”動画広告の発掘に注力。

■松井 豪司(株式会社アイレップ メディアデザインUnit メディアデザインDiv Group Leader)
2013年にデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社入社。入社当初より、YouTube等の動画メディアから放送局をはじめとするマスメディアのバイイング、デジタルデータを使った新規広告商品開発に従事。2016年よりアイレップに出向し、大手スポーツブランドや金融サービス等の広告主のブランディングから獲得施策までマス連動を含めた幅広いマーケティング活動に貢献。デジタルメディアから屋外広告、TVCM等のデジタルtoオフラインの広告コミュニケーション開発を担う。


株式会社アイレップについて
アイレップは、広告主のマーケティング成果を最大化する統合デジタルマーケティングエージェンシーです。国内圧倒的ナンバーワンの SEM 領域に、データを起点とした新たな広告事業・ソリューション事業、そしてクリエイティブ事業を加え、高度なプランニングを展開することで、「ユーザーへの最適な情報流通により、国内外のクライアント企業の成果を最大化へと導く統合マーケティングエージェンシー」の立場を確固たるものにしていきます。
━━ 会社概要 ━━
【社名】 :株式会社アイレップ
【所在地】:東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー21F
【URL】 :https://www.irep.co.jp/
【代表者】:高梨秀一
【設立年月】:1997年11月
【資本金】:5億5,064万円(2019年3月末現在)
【事業内容】:
・広告代理事業
・ソリューション事業
・ツール事業
・その他(デジタルメディア事業等)

【記事転載・引用等に関する問い合わせ先】
●株式会社アイレップ
TEL : 03-5475-2720(代)   FAX : 03-5475-2725
【報道関係問い合わせ先】広報担当 E-MAIL: pr@irep.co.jp
【弊社サービス内容に関する問い合わせ先】 E-MAIL: contact@irep.co.jp

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