美味しいもの とっとります!
「鳥取和牛レストランフェア」東京にて開催
2020年2月12日(水)~2月26日(水)



〈食のみやこ〉鳥取県が誇る逸品食材"肉質日本一の鳥取和牛"
都内人気店でその魅力を堪能しよう!

肉質日本一 鳥取和牛

肉質日本一 鳥取和牛

「食のみやこ鳥取県」をスローガンに掲げる鳥取県(平井伸治知事)は、豊かな自然に育まれた地元産農林水産物の高い品質と深い味わいを多くの方に知っていただくため、「鳥取和牛レストランフェア」を、2020年2月12日(水)から2月26日(水)に東京都内にて開催いたします。
 柔らかい肉質に甘い脂がバランスよく溶け合う「鳥取和牛」をテーマ食材に、都内屈指の人気店11店舗がそれぞれ腕をふるい、魅力的な一品に仕上げてご提供します。
 和洋中のジャンルを問わず、メイン食材として活躍する「鳥取和牛」。この機会に各店舗にてご賞味いただき、次回はぜひとも現地までお運びの上、自然の恵み豊かな鳥取県産食材の素晴らしさを心ゆくまでご堪能いただくことを願うものです。

【鳥取和牛について】
 鳥取県は、江戸時代から和牛の産地として良牛が受け継がれてきました。昭和41年に行われた全国の優秀な和牛を決める大会「第1回全国和牛能力共進会 肉牛の部」では、「気高」(けたか)」号という鳥取の種雄牛が一等賞をとり、その子孫が日本各地に拡がり、全国のブランド和牛のルーツとなりました。
 また、5年に一度開催される「全国和牛能力共進会」の前回大会(2017年9月開催)では肉質を審査する部門である第7区の肉牛の部で第1位を獲得したことで、肉質日本一の評価を得ました。

 さらに、世界最高峰の料理コンクール「ボキューズ・ドール国際料理コンクール」に出場する日本代表シェフを決定する『ひらまつ杯2019ボキューズ・ドール2021日本代表選考会』(2019年10月14日開催)の課題食材の一つとして「鳥取和牛オレイン55」が選ばれるなど高い評価を得ています。

  豊かな自然の中、名産地の高い技術によって生み出される「鳥取和牛」。
  味わいのある赤身にバランス良く含まれるまろやかな脂の甘みが好評です。
 
「鳥取和牛レストランフェア」開催概要
 期間:2020年2月12日(水)~2月26日(水)
 店舗:都内の日本料理、中国料理、イタリアン、フレンチ等の計11店舗
 テーマ食材:鳥取和牛

【本リリースに関するお問い合わせ先】
(主催者:鳥取県)
鳥取県 市場開拓局 販路拡大・輸出促進課 担当:羽田
TEL:0857-26-7767 /FAX:0857-21-0609
e-mail:hanedan@pref.tottori.lg.jp
(運営事業者)
鳥取和牛レストランフェア事務局((株)メディエイトKIRI)
TEL:03-3262-7417


鳥取和牛レストランフェア参加店舗(順不同)

TERROIR Kawabata(テロワール カワバタ) (フレンチ・東京都千代田区外神田)
KOTARO Hasegawa DOWNTOWN CUISINE (フレンチ・東京都台東区台東)
サンス・エ・サヴール (フレンチ・東京都千代田区丸の内)
La paix(ラペ) (フレンチ・東京都中央区日本橋室町)
TACUBO(タクボ) (イタリアン・東京都渋谷区恵比寿西)
プリンチピオ (イタリアン・東京都港区麻布十番)
分とく山 (日本料理・東京都港区南麻布)
賛否両論 (日本料理・東京都渋谷区恵比寿)
4000 Chinese Restaurant (中国料理・東京都港区南青山)
レストラン大宮 (洋食・東京都台東区浅草)
FORNO(フォルノ) (ステーキ・東京都港区西麻布)

関連URL:http://db.pref.tottori.jp/pressrelease.nsf/webview/949F9042296D04CE49258507001AECB5?OpenDocument


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