バリューソリューション株式会社


“フリーズ”を自動検知・再起動して、ネットワーク社会に潜むリスクを監視する「バリューソリューション」
株式投資型クラウドファンディングを開始
~業界初の電子機器自動復旧装置「NON-フリーズ」~



当社プロジェクトとクラウドファンディング実施目的について
電子機器の“フリーズ”を短時間復旧させることで、人命を守り、保守にかかる人件費・時間を最適化する

ネットワーク機器にとって不可避な“フリーズ”を検知・自動復旧させる装置「NON-フリーズ」を開発するバリューソリューション株式会社(神奈川県川崎市 代表取締役:日野 利信)は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」において、2020年4月19日(日)より募集による投資申込みの受付を開始することをお知らせします。

バリューソリューション株式会社は電子機器の宿命である”フリーズ”を短時間で復旧させることで、以下の3つの場面で貢献しています。

1)ホームドアシステム・逆走探知システムなど、命に係わる場面での早期復旧
2)保守に膨大な費用と時間をかけてきた企業様の経費削減
3)防災・防犯対策機器の早期復旧

【商品概要】
https://www.youtube.com/watch?v=R0VVYJ0YtAk&feature=youtu.be
また、現在流行中の新型コロナウィルスの影響により外出規制が強まる中、「NON-フリーズ」は一度設置してしまえば人員を派遣する必要がなくなるので、こうした状況下にも柔軟に対応できます。
今後、IoT機器が家庭に浸透した場合に備え、全ての電子機器に対応できる”小型化”の開発によりIoT機器への参入を目指し、2020年4月10日より株式投資型クラウドファンディングFUNDINNOにおいて、募集案内の事前開示を開始いたします。弊社は今回の資金調達により資本力の充実を図り、事業の成長に繋げます。募集期間は2020年4月19日~2020年4月21日、上限とする募集額は 30,000,000円(1口 10万、1人 5口まで)です。

バリューソリューションの強みは、収益モデルがハードの単体売りだけではなく、監視対象が複数かつ遠隔監視を要する場合に備えてクラウド型サービスの提供も行っている点です。また、豊富な販売ネットワークを有し、小規模の保守会社を束ねるミツイワ株式会社との提携を通じて「NON-フリーズ」を市場へ浸透させ始めており、大型受注の獲得が始まっております。2020年は「5G元年」です。今まで以上に安定したインターネット接続のための監視業務が求められる状況において、まずは保守会社や大規模事業者への導入に尽力することで、企業の成長を目指します。

■会社概要
・会社名:バリューソリューション株式会社
・所在地:神奈川県川崎市川崎区本町1-4-1 メゾン本町203
・代 表:日野 利信
・設 立:2015年5月
・事業内容:コンピュータ周辺機器、情報・通信機器の企画・開発・販売
      情報・通信機器の輸入・輸出及び販売
      情報処理システムの企画、設計、開発及びソフトの販売
      サーバー管理、情報システムの管理、配信、運営に関する事業
・URL : http://value-solution.co.jp

【本プレスリリースに関するお問合せ先】
バリューソリューション株式会社 担当:日野
TEL:044-400-1250
E-mail:value@value-solution.co.jp

関連URL:https://fundinno.com/projects/124




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