Servision株式会社


ウェブサイトの信頼性を高めるEV SSL サーバ証明書の取り扱い開始



Windows Vista、Internet Explorer7に対応したベリサイン EV SSL証明書を販売

レンタルサーバー事業者のServision株式会社(旧社名 株式会社CPI、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:山瀬 明宏)は日本ベリサイン社のExtended Validation(EV)SSLサーバ証明書「セキュア・サーバID EV」の取り扱いを開始することを発表する。4月2日より153,090円(税込1年間有効)にて販売を開始する。

Servisionは日本ベリサインのパートナーとしてこれまでもベリサインのサーバ証明書「ベリサイン サーバID」を組み込んだサービスの提供や、共同キャンペーンを行うなど協力関係を築いてきた。今回も「セキュア・サーバID EV」を取り扱うことでウェブサイトの信頼性をより高める環境を提供する。
「セキュア・サーバID EV」を利用するとWindows VistaやWindows XP上のInternet Explorer7でアドレスバーが緑色で表示されるため、(アドレスバーは、フィッシングサイトの可能性があるウェブサイトの場合は黄色に、フィッシングサイトの場合は赤色にそれぞれ変わります)ウェブサイトを訪れたユーザーは一目でサイトの信頼性を識別できる。

■概要 
製品名:セキュア・サーバID EV(1年間有効)
販売開始日:2007年4月2日
販売サイト:http://www.verisign.vc/
価格:153,090円(税込)


<Servision(サービジョン)について http://www.servision.co.jp/ >
1997年以来ホスティング専門事業者としてサービス提供を行っている。共用レンタルサーバー、専用レンタルサーバーともに、豊富なサービスを提供し、グローバルな外資系企業や一部上場のIT先端企業、官公庁などの組織に幅広く利用されている。
「CPI」及び「CPI Hosting Engine」は、レンタルサーバーサービス、またそれに付随するサービスのブランド名となっている。
詳細は http://www.cpi.ad.jp/ または http://www.hosting-engine.jp/ を参照。

<プレスリリースに関するお問い合わせ先>
Servision 株式会社
〒102-0083 東京都千代田区麹町3−6 住友不動産麹町ビル3号館
プロモーションマーケティンググループ 北川
Tel:03-3238-5783 e-mail: pr@servision.co.jp

※「セキュア・サーバID EV」の詳細は日本ベリサイン社のウェブサイト
http://www.verisign.co.jp/server/products/ev_ssl/index.html
をご覧ください。

関連URL:http://www.verisign.vc/

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