株式会社リンコム


リンコム、ISO文書管理システムのセミナーを開催



株式会社リンコム(本社:東京都台東区 社長:藤原信二)は、同社のパートナーのアルゴブレイン株式会社(本社:滋賀県草津市 社長:繁縄康彦)が開発販売するFlashによるリッチクライアント技術を使った本格的なWeb系のISO文書管理システム:シュプロスのセミナーを4月20日(金)東京で開催します。
詳細/お申し込み:http://www.linkcom.co.jp/event&seminar/20070420.cfm

シュプロスは、Flashで作られており、リッチクライアントによる快適な操作で、リンコム ネクストの画面上から版管理を伴うISO文書管理ができます。 ユーザー認証はもちろん、フォルダ単位のアクセス権限設定までできる高いセキュリティ機能や、押印欄に印影が電子押印されるワークフローが標準装備されている他、添付ファイルの内容まで対象にした高度な全文検索機能、配布文書の「透かし文字付きPDF化」による改ざん防止、どの文書も上位下位の関連文書や該当のISO要求事項と対比しながら閲覧できる等の機能により、本格的なISOの文書管理が可能になります。
またドラッグ&ドロップで画面作成できる充実した開発ツールがあるので、自社に合ったISO文書管理のフォームがカスタマイズできるのも大きなメリットです。
本製品はリンコムのSIパートナーから購入できます。

【シュプロスについて】
http://syupros.argobrain.com/iso_product_about.html

【リンコム ネクストについて】
統合型グループウェア「 リンコム ネクスト」はウェブ型グループウェアの登場以来9年という長い歴史と、甲府市役所、(株)パソナ、(株)パワードコム、フランスベッド(株)、横浜ゴム(株)、東映(株)などの大企業が全社で採用しているのをはじめとして1300社を越える実績を持った企業内外を結ぶ統合型グループウェアです。

統合型グループウェア「リンコム ネクスト」は次のような特長があります。
■スケジューラ、掲示板、施設予約など15の基本グループウェア機能を搭載
■ActiveDirectry連携をはじめ、各種のポータル機能を実装
■有償ソース公開対応なので、グループウェアのカスタマイズが可能
■データベースはSQLServerなどの汎用DB
■グループウェアのライセンスはCPU単位なので導入コストを抑えることが可能
リンコム ネクストについて:http://www.linkcom.co.jp/next/difference.cfm

【株式会社リンコム 会社概要】
●会社名 :株式会社リンコム
●設立日 :1997年1月 
●資本金 :1億2456万円
●代表者 :藤原信二
●事業内容 :グループウェア・企業内ポータル・企業間ウェア製品『リンコム ネクスト』の開発・販売および関連のコンサルティング・受託開発・トレーニング事業
●ホームページ:http://www.linkcom.co.jp/

関連URL:http://www.linkcom.co.jp/

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