2007年05月10日 09時00分

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日経MA-INDEXで読む国内IT市場、有望分野は「アプリケーション間連携」「SCM」

株式会社日経BPコンサルティング

日経BPコンサルティング/「日経マーケット・アクセス」より

世の中の景気の動向を示すデータは色々ある。官公庁、業界団体などから月次で報告されているものも多い。それではIT市場に限ったらどうだろうか。国内で見ると、経済産業省の「特定サービス産業動態統計調査」などごく限られる上に、細かい業務分野までカバーされてはいない。『日経マーケット・アクセス』では、「顧客の視点」からIT市場の指標を作ることを目的として、「日経MA-INDEX:企業情報システム」の調査を2006年秋から開始している。その調査から2007年第2四半期以降、情報システム投資で有望な市場は「アプリケーション(システム)間連携基盤システム」「SCMシステム」などになるという予想を出した。

続きは下記URLをご覧ください。
http://consult.nikkeibp.co.jp/consult/market-news/contents/column/column16-3.html

関連URL:http://consult.nikkeibp.co.jp/consult/ma/it2007/index.html

キーワード 企業情報システム, IT市場, 情報投資, IT投資, IT予算, SIイメージ, サーバー市場, ベンダーイメージ, パソコン購入, 情報サービス
カテゴリ 調査・報告
業種 サービス業

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