2007年06月29日 18時00分

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元ゴールドマン・サックスアナリスト瓜生憲が語る
「『みんなの株式』を作った意味」http://shachotv.jp/

青山プランニングアーツ

株式会社青山プランニングアーツ(所在地 東京都港区、代表取締役 尾中昭文)は、同社が制作・運営するネット動画配信ポータルサイト「社長TV」(http://shachotv.jp)内の有識者チャンネル「インプレッション・ストリーム」において、株式会社マスチューン代表取締役社長兼CEO 瓜生 憲氏のインタビュー映像第3回「『みんなの株式』を作った意味」を6月29日(金) に配信開始しました。

元ゴールドマン・サックスアナリスト瓜生憲が語る
第3回「『みんなの株式』を作った意味」<6月29日(金)配信開始>
−『みんなの株式』のミッション
−『みんなの株式』の機能
−SNS機能
−アライアンスと将来像
(インタビュー抜粋)
「元々私自身アナリストという立場で情報発信する立場にいたが、必ずしもアナリストという人間が万全ではなく、持っている情報が全てを網羅しているわけではない。一般の人々も、日々、色々なものに接している中で、無意識に情報を収集しているはず。だがその情報を家族や友達に伝えるレベルでしか活用していない。そこで、個人ひとりひとりが持っている情報を価値にする社会を創ろうと、『みんなの株式』を創った。」
   続きはこちら--> http://shachotv.jp/is2/?category_id=30&entry_id=200

■瓜生憲氏について
ゴールドマン・サックス証券在籍時に『Institutional Investor』誌アナリストランキングのエンターテインメント部門などで上位にランクキングされる実力派アナリストとして活躍しました。その後、2006年7月に「情報の価値を具現化する仕組みの提供」を企業理念として掲げ株式会社マスチューンを設立し、2007年4月に個人投資家向けコミュニティサイト『みんなの株式』(http://minkabu.jp/)を立ち上げました。
今回の「社長TV」インプレッション・ストリームのインタビューでは、瓜生氏のアナリスト時代の経験に基づく知識や経験に基づく株式投資に関わる智慧について、語っていただきました。

■配信予定
元ゴールドマン・サックスアナリスト瓜生憲が語る 『株式市場における情報の価値』
 全3回動画配信
・第 1 回 6月15日(金) 企業の本質を見極める
・第 2 回 6月22日(金) ネット上での株トレード
・第 3 回 6月29日(金) 『みんなの株式』を作った意味


■「社長TV」内で有識者が語る「インプレッション・ストリーム」は、東京大学先端研 妹尾堅一郎氏、シンクタンク・ソフィアバンク代表・社会起業家フォーラム代表・多摩大学大学院教授 田坂広志氏、東京ヤクルトスワローズの選手兼監督である古田敦也氏ほか、各界の専門家へのインタビューや対談映像など、幅広い先端知の知見を発信しています。現在、この「社長TV」のアクセスは月間ストリーミング100万配信以上、月間4万人以上の方がサイトに訪問しています。「社長チャンネル」に登場している社長は108名(6月15日現在)。今後もさらなる業界リーダーの考え方やメッセージをオリジナル番組で伝えていきます。

■本資料に関するお問い合わせ先
株式会社青山プランニングアーツ
社長TV 事務局
〒107-0062 東京都港区南青山5-1-10-206
TEL: 03-5778-2100 FAX: 03-5778-2239
E-MAIL: pr@shachotv.jp

関連URL:http://shachotv.jp/is2/?category_id=30&entry_id=200

キーワード みんなの株式, 株価, 投資家, 瓜生 憲, デイトレーダー, 社長TV, アナリスト, SNS, 投資判断, 青山プランニングアーツ
カテゴリ 調査・報告
業種 金融・保険

※この記事は配信日から1年以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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