2007年09月20日 10時00分

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秋の通学フランス語翻訳講座・体験レッスンのご案内
BABEL UNIVERSITY 

株式会社バベル

(橘明美講師からの一言)
フランス語を日本語に訳すということは、油絵を見て、それを水墨画で再現しようとするようなものです。

<フランス語翻訳(中・上級) 体験レッスン>  参加無料
日時  10月13日(土)11:00-12:30
講師  橘 明美  
場所  Babel University六本木キャンパス
参加申込み https://www.babel.co.jp/seminar/france_tyu.html


<本講座の詳細>
開講日  11月6日(火) 19:00-20:30
授業回数 毎火曜の19:00-20:30  全16回
授業料  199,500円(税込み)
入学金  21,000円(税込み/過去に受講歴ある方は不要)
講師    橘 明美  
受講申込み  https://www.babel.co.jp/mise/kouza.htm

(橘明美講師からの一言)
フランス語を日本語に訳すということは、油絵を見て、それを水墨画で再現しようとするようなものです。フランス語と日本語は異なりますし、またフランス人と日本人のものの考え方も異なります。そうした違いを乗り越えて、フランス人の著者が読者に伝えようとしたものを日本の読者に伝えること、それが翻訳です。
 では、そうした違いをどうとらえ、どう対処していけばいいのでしょう? どうすれば自然な日本語にできるのでしょう? この講座では皆さんにその答えが見つかるためのお手伝いをいたします。

テキスト『La Complainte de l'Ours』Jean-Louis Etienne著 
 ある冒険家がスピッツベルゲン島(北極圏にあります)での越冬の記録をまとめた
ノンフィクション。
 環境破壊が叫ばれる昨今。極地では白熊の生息数が激減し、テリトリーもどんどん狭まっている。 極地の水、空気、氷といった自然環境の織りなす息をのむ美しさとともに、如何にそれらが地球全体の気象に 大きな影響力を持っているか、同時に如何にもろく、壊れやすいかを、著者は、熱っぽく語る。 地球を救うために、私たちに今、何が出来るか。現代人に訴えかける、問題提起の書。
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     バベル ユニバーシティ
〒106-6004 東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー
フリーダイヤル:0120-894-344  http://www.babel.co.jp
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関連URL:http://www.babel.co.jp/b-univ/tsemi_1.html

キーワード フランス語, フランス語翻訳, 仏和翻訳, 橘 明美, バベル, 翻訳スクール, フランス語検定, 仏検, フランス語翻訳学校, フランス語学校
カテゴリ 告知・募集
業種 サービス業

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