株式会社スプリューム
(2007年09月21日 14時30分)
株式会社スプリューム(本社:東京都港区、代表取締役社長:梶塚千春)は、WEBの世界を3Dに拡張した次世代型ポータルワールド『スプリューム』(URL:http://www.splume.com/)のアバターアイテムショップ『METAMO』(メタモ)にて、9月21日より新商品を販売開始いたしました。
『METAMO』は仮想空間内にあるセレクトショップです。スプリューム社が提供する次世代アバター『HUB』(ハブ)向けに服や靴、帽子などのアイテムを販売しています。
CGM(Consumer Generated Media)型のショップではなく、プロが作成した完成度の高いアイテムが中心です。
今回、『METAMO』では、遊び心いっぱいのアイテムをリリースしました。
『HUB』には、リアルな人間型、空中を浮遊するロボット型、子供型、動物型など、さまざまなタイプがありますが、それぞれのタイプ別にバラエティに富んだアイテムを用意いたしました。
ミリタリー、ナース、メイドファッション、羊のかぶり物、雷ルックなど、今回は少しマニアックなアイテムです。個性的な方にぜひオススメしたいアイテムになっています!
『METAMO』では近々スプリューム社自社販売のアイテムだけでなく、さまざまなクリエーター、ファッションブランド、コンテンツホルダーとの協業によるアイテムを販売していきます。
ショッピングカートシステムを導入しており、決済手段として、株式会社ウェブマネー(URL: http://www.webmoney.jp)のプリペイド型電子マネー『WebMoney』を採用しています。
パーツの平均販売価格帯は100〜300円前後です。
スプリューム社では『METAMO』のほか、他社制作のセカイにもアバターパーツ販売の決済インフラを提供していきます。
また、今後は、ユーザーがパーツをトレードできる『フリーマーケット』も導入予定です。
【スプリュームについて】
次世代型3Dポータルワールド『スプリューム』は、株式会社スプリューム(本社:東京都港区、代表取締役社長:梶塚千春)が提供する「体験型エンターテインメント・ポータル」です。
スプリューム社が提供するオープンエンドな3Dプラットフォームをベースに配信されています。
オープンエンドとは、WEBと同様に誰でもが通常のWEBサーバーからhttpやhttpsで空間を配信することができるということで、この点が他社の仮想空間プラットフォームと大きく異なっています。
※セカイを閲覧するにはCRブラウザが必要です。
http://www.splume.com/service/jp/dl01.html
※セカイに参加するには、次世代アバター『HUB』(ハブ)の登録が必要です。
https://www.splume.com/entry/entry.jsp
■スプリューム公式WEB http://www.splume.com/
■株式会社スプリューム 企業WEB http://www.splume.co.jp/
■株式会社ウェブマネー公式WEB http://www.webmoney.jp
<本件に関する御問合せ先>
株式会社スプリューム(Splume Corporation) 広報担当:梅下
TEL:03-3447-7377 FAX:03-3447-7381
〒108-0071 東京都港区白金台3-15-1−2F
Email: info@splume.co.jp
関連URL:http://www.splume.com/
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