株式会社バベル


『リーガルコム』(バベルプレス刊)11月号
特集:米国秘書資格(CPS)の取り方
〜東京・丸の内で好評〜



丸善本店が大量平積み展開中

 秘書という職種がまさに急成長を遂げています。お茶汲み秘書から本来のセクレタリーへ。
国務長官をThe Secretary of Stateというアメリカの秘書たちはまさにセクレタリーの道をまい進しています。
わが国においては、新しい知識とともにバイリンガルであることがセクレタリーとして不可欠な能力となってきました。CPSは、アメリカの秘書資格です。

CPSの試験科目は3種類
Office Systems and Technology(オフィスシステムとその技術)
Office Administration(オフィスの管理・オフィスコミュニケーション)
Management(マネジメント:経営理論・時間管理・人事管理・会計管理)
それぞれ英語の問題に対して答えていく。丸1日がかりの試験です。

これだけ見ても『秘書』の既成概念を打破する必要があることがお分かりいただけるでしょう。
ライス国務長官のような優秀なセクレタリーこそ米大統領だけでなく日本の経営者や弁護士・医師など多忙な人、グローバルな活躍をする方々に必要なのです。

これらの必要性を常に顧客からじかに感じている丸の内の丸善本店では、特集が≪CPS米国秘書資格の取り方≫の『リーガルコム11月号』を大量平積みで展開しています。
優秀なバイリンガルセクレタリーを目指す女性の方々が求めていた新しい情報を提供しています。

世界には6万人以上のCPSホルダーがいますが、日本人はわずか80名。またかってはアジアでは香港でしか受験できなかったこのCPSの資格試験が東京・大阪で受験できるようになりました。これは株式会社バベルが実施団体であるアメリカのIAAP(International Association of Administrative Professionals)のエクスクルーシブエージェントとなっているからです

★ お問い合わせ先:press@babel.co.jp(担当:高松)


関連URL:http://www.legal-comm.com/

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