2007年10月16日 10時15分

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トナーセーバー販売新戦略を発表

株式会社スプライン・ネットワーク

スプライン・ネットワークス社がトナーセーバーの販売新戦略を発表

株式会社スプライン・ネットワーク(所在地:東京都渋谷区 代表取締役:雪野洋一)は、同社が国内での独占販売権を所有する、レーザープリンタのトナー消費を削減できるソフトウェア「TonerSaver(以下、トナーセーバー)」の販売新戦略を発表しました。

トナーセーバーは、既存のパソコン環境に簡単にインストールができ、煩わしいシステム設定や変更をすることなく、レーザープリンタのトナー消費量をコントロールできるソフトウェアです。このソフトの導入後、プリンターの利用者は意識することなくトナー排出量を削減できるようになります。
「昨今の多くの企業では、地球環境保護対策の一環として紙の消費量を減らさなければならないという意識改革は根付き始めています。しかしながら、トナーの消費量を抑えることの重要性を意識している企業はまだまだ少数です。紙と同時にトナーの消費量も削減できれば、大幅なコスト削減にとどまらず、トナーカートリッジ交換の回数が減ることで産業廃棄物削減にもつながっていき、環境保護に充分貢献できるのです。」と、雪野社長はトナーセーバーが地球環境保護に大きな効果を発揮できる点を強調しています。
同ソフトでは、社内会議など一時的な文書には50%、社内の保存用文章や社外文書には30%、写真やグラフィックが中心の文書には20%のトナーセービングといったように、文書の用途によって異なるトナー削減率を自由にポリシー管理することができます。また、トナーセーバーを導入しトナーの使用量を最適化することによる印刷品質の劣化もありません。
「トナーセーバーは、これまで有名大手企業や官庁など、数多くの導入実績があり、既に数千万円のトナーコスト削減効果を実証してきています。今後、スプライン・ネットワーク社では、環境保護対策に積極的な企業・団体を中心に、同製品の販売促進活動を随時行って参ります。」と、販売方針に対する新戦略を発表しています。

株式会社 スプライン・ネットワークについて
スプライン(Spline)とは、三次元空間上の不規則な点列を、滑らかな曲線で結ぶ事の出来る自由曲線を意味しています。同社はお客様のご要望の総てを満たす為に、多くの提携企業を有機的に結び付け、点のビジネスを線のビジネスへ、線のビジネスを面のビジネスへと展開致します。
同社はトナーセーバーの国内総販売権を取得し、企業や官公庁を始めとするあらゆる団体のコスト削減から環境保護までの広い分野で貢献できるリーディング企業を目指し、日々努力を行っています。

本ニュースリリースに関するお問い合わせ
株式会社 スプライン・ネットワーク
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-6-11 花門ビル2F
TEL:03-5464-5468 FAX:03-5464-5458
E-mail:info@spline-network.co.jp

関連URL:http://tonersaving.jp

キーワード トナー, 経費削減, コスト削減, トナーセーバ, トナーセーバー, エコ, 環境
カテゴリ 製品CSR
業種 サービス業

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