2007年11月08日 09時00分

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デジタル家電市場、2008年は2010年代に向けた事業戦略を練るべき

株式会社日経BPコンサルティング

日経BPコンサルティング/NBPCマーケティング通信11月号より

日本が先頭を走ってきたデジタル家電。2008年は北京五輪が開催され、さらにデジタル家電の需要の高まりが期待される。しかし、市場をよく見ていくと、日本のエレクトロニクス・メーカーの地位はどんどん危うくなってきている。2008年は北京五輪で一部のデジタル家電がある程度活性化することは確かだが、市場全体を見ると明るい材料ばかりではない。また、日本のエレクトロニクス・メーカーは2010年代に向けて飛躍するために事業戦略を練り直す重要な年になると指摘したい。

詳しくは下記URLをご覧ください。
http://consult.nikkeibp.co.jp/consult/market-news/contents/column/column22-1.html

「日経マーケット・アクセス」は、コンピューターやネットワーク分野で雑誌など約30媒体を発行する日経BP社グループが1996年10月から提供している会員制のマーケティング・データ提供サービス。日経マーケット・アクセス独自の調査情報に日経BP社グループが発行する各種媒体からの情報を加え、時々刻々と変化する市場の指標や、生産/出荷状況、ユーザー動向に関するデータを提供している(http://ma.nikkeibp.co.jp/)。

関連URL:http://consult.nikkeibp.co.jp/consult/ma/ce2008/index.html

キーワード デジタル家電, 市場調査, マーケティング, エレクトロニクス, IT, ビジネスリサーチ, デジタルカメラ, DVD, 薄型テレビ
カテゴリ 調査・報告
業種 サービス業

※この記事は配信日から1年以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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