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2008年、混迷の株式市場で投資家が打つべき次の一手は何か[ダイヤモンド・オンラインNEWS]

(2007年12月10日 11時50分)

『週刊ダイヤモンド』12月15日号(ダイヤモンド社刊)の特集「負けない株投資」では、2008年の世界経済・日本経済・株式市場の行方から株式投資の傾向と対策を取り上げている。

http://diamond.jp/series/newdw/12_15_001/

2007年、サブプライムローン問題、原油高と市場が混迷する中、日本経済も例外ではなく、株価は大きく変動した。2008年も先行不透明感が拭えないが、とりわけ、原油高、資源・商品高と米経済の減速といった要因から、引き続き、市場の混迷が予想される。

しかし、一方で、このような局面は、実は長い目で見れば投資の好機でもあるといえるのだ。

原油高、資源・商品高、米国経済への依存度、2008年3月期の企業業績の修正、そして、台頭する政府系ファンドの現状といったテーマでそれぞれ注目される企業をピックアップした。投資家にとっては見逃せない、2008年前半の投資に向けた材料満載だ。


詳しくは、『ダイヤモンド・オンライン』の記事「今週の週刊ダイヤモンド ここが見どころ」(http://diamond.jp/series/newdw/12_15_001/)をご覧下さい。


◎『週刊ダイヤモンド』12月15日号は本日月曜発売(一部地域では発売が遅くなります)

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