2008年06月17日 10時00分

印刷 問題点を報告


機械保全技能検定【学科試験】の合格を目指すあなたに
 〜通信教育 技能検定マスターシリーズのおすすめ〜

−技能検定マスターシリーズ−  よくわかる機械保全 カリキュラム

株式会社 JIPMソリューション

 機械保全技能検定は、保全担当者やオペレーターの持つ機械保全の能力を認定する国家検定です。技能検定の中でも屈指の人気を誇りますが、試験範囲が広いこともあり、合格率は決して高くありません(受検者数28,435人 合格者数9,514人 合格率33.5%[2006年度、中央職業能力開発協会調べ])。

 この学科試験に合格するためには、計画的でムダのない学習を進めていく必要があります。JIPMソリューション(略称:JIPM-S、本社=東京都港区、代表取締役社長=小寺強、日本能率協会グループ)の通信教育「技能検定マスターシリーズ」は、機械保全技能検定[学科試験]の試験範囲を網羅したわかりやすいテキスト(6回)とていねいな添削指導(6回)で、合格に向けての学習をナビゲートします。

 1ヵ月でテキスト1冊分の学習とレポート提出を進めるカリキュラムとなっていますので、今から学習を始めれば、来年2月8日(日)に実施される学科試験までに、合格に必要な知識を無理なく習得することができます。本コースを活用した計画的な受検対策で本番での合格を目指しましょう。

*7月15日(火)までにお申込みいただければ、8月1日から受講を開始できます
*実技試験の実施日程は各都道府県によって異なります


−技能検定マスターシリーズ−  よくわかる機械保全
 ・機械系保全1級コース http://jipms.jp/education/05_101.html
 ・機械系保全2級コース http://jipms.jp/education/05_102.html
 ・電気系保全1級コース http://jipms.jp/education/05_103.html
 ・電気系保全2級コース http://jipms.jp/education/05_104.html
 ・設備診断1級コース  http://jipms.jp/education/05_105.html
 ・設備診断2級コース  http://jipms.jp/education/05_106.html


○受講対象者:
   ・国家検定「機械保全技能検定」の学科を受検される方
   ・保全部門の監督者・担当者
   ・設備に携わるオペレーター

○受講期間: 6ヵ月

○教材: テキスト6冊/レポート6回

○カリキュラム(全6単位): 各コースとも共通編と選択制の専門編により構成されています


◇会社概要
 ・社名:株式会社JIPMソリューション (http://jipms.jp
 ・代表取締役社長:小寺 強
 ・住所:東京都港区芝公園3-1-38
 ・設立:2005年1月31日(日本能率協会グループの法人として分社・独立)
 ・資本金:1億円
 ・従業員数:77名
 ・事業内容:
   1)経営コンサルティングサービスの提供
   2)セミナーサービスの提供
   3)図書(書籍、雑誌、高額資料)の出版・販売
   4)通信教育の開発・販売
   5)教育メディアの開発・販売
 ・業歴:
 1971年にTPMが提唱されて以来、製造業を中心に国内外2,500以上の事業場でTPMコンサルティングを実施。グローバルに事業展開しているTPMのリーディングカンパニー


■本件に関するお問合せ
株式会社JIPMソリューション
カスタマーサービス本部 出版・教材開発事業部 通信教育グループ 
TEL:03-3433-0356  FAX:03-3433-0374  E-mail:tsukyo@jipms.jp

関連URL:http://jipms.jp/news/yokuwakaru%20kikaihozen.JPG

  • −技能検定マスターシリーズ−  よくわかる機械保全 カリキュラム

    −技能検定マスターシリーズ−  よくわかる機械保全 カリキュラム

キーワード JIPM, JIPMS, JIPM-S, JIPMソリューション, ジャイペ, 機械保全技能士, 機械保全技能士対策, 機械保全技能士勉強, 機械保全技能士通信教育, 機械保全技能士受検
カテゴリ 製品
業種 製造・メーカー

※この記事は配信日から1年以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

このニュースリリースについて問い合せる

簡単リンク

このリリースと同じジャンルのランキング

  • カテゴリ
  • 業種

ページの先頭へ