株式会社ティー・アイ・ダヴリュ
(2008年07月25日 18時00分)
独立系証券リサーチ会社である株式会社ティー・アイ・ダヴリュ(東京都千代田区 代表取締役:藤根靖晃、以下TIW社)は本日以下の内容でANALYST NET商品レポートを発行致しました。
詳細はTIWホームページ( http://www.tiw.jp/ )または無料メールマガジンTIWAnalystWeekly「投資の眼」( http://www.tiw.jp/mail/index.php )をご覧下さい。また当社レポートを採用されている金融商品取引業者様一覧は下記URLからご覧いただけます。( http://www.tiw.jp/service/database.html#inside )
【Analyst Net 商品】
本日7月25日(金)、「貴金属(金は底堅く推移。資産保全の面から買いは継続)」に関する商品レポートを発行。
株式会社TIW
「貴金属」
金は底堅く推移。資産保全の面から買いは継続
〜ドルへの潜在不安は根強く、ユーロも頭打ち 〜
■サブプライムローン問題に端を発したドル安懸念から投機資金が商品先物市場に流れ込み、原油、貴金属、穀物などほとんどの商品が上場来の最高値を更新した。しかし、政府系住宅金融会社の米連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)と米連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)の支援策を盛り込んだ住宅関連法案が米上下両院で可決されることになり、ブッシュ大統領の署名を経てスピード成立する見通しとなったことで、両社の業績不振を根源とする金融不安が和らぎ、米国株価が上昇し、ドルに買い安心感が出ている。
■ポールソン米財務長官が、6月14日のG8(主要8カ国)財務相会合後の会見で、「ドル高は米国の国益だ」と・・・・・(詳細内容は本レポートをご覧下さい。)
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本レポートに掲載された情報・意見は株式会社ティー・アイ・ダヴリュが信頼にたると判断した情報源に基づき作成したものでありますが、完全性、正確性を保証するものでは有りません。本レポートに掲載された内容は必ずしも適切且つ妥当なものとは限りません。投資に係る最終決定は投資家ご自身の判断と責任で行って下さい。
◎ 株式会社ティー・アイ・ダヴリュ会社概要
代表取締役 : 藤根 靖晃(ブログ: http://www.fujine.org/ )
基本理念 :「中立・公正な情報の普及によって資本市場の健全な発展に貢献する」
事業内容 : ◆ アナリストレポートの発行
◆ 企業・産業調査
◆ 金融機関向け各種サポートコンサルティング
◎ 本件に対する問い合わせ先
株式会社ティー・アイ・ダヴリュ 担当 西村、石川
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