株式会社ティー・アイ・ダヴリュ

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【Analyst Net 商品】本日8月28日(木)、「為替(ドル相場は112円〜115円へ浮上か)」「原油(ハリケーン過ぎ新たな方向性を探る)」に関する商品レポートを2レポート発行。

(2008年08月28日 18時00分)

独立系証券リサーチ会社である株式会社ティー・アイ・ダヴリュ(東京都千代田区 代表取締役:藤根靖晃、以下TIW社)は本日以下の内容でANALYST NET商品レポートを発行致しました。
詳細はTIWホームページ( http://www.tiw.jp/ )または無料メールマガジンTIWAnalystWeekly「投資の眼」( http://www.tiw.jp/mail/index.php )をご覧下さい。また当社レポートを採用されている金融商品取引業者様一覧は下記URLからご覧いただけます。( http://www.tiw.jp/service/database.html#inside

【Analyst Net 商品】
本日8月28日(木)、「為替(ドル相場は112円〜115円へ浮上か)」「原油(ハリケーン過ぎ新たな方向性を探る)」に関する商品レポートを2レポート発行。
株式会社TIW

「為替」
ドル相場は112円〜115円へ浮上か
〜サブプライム問題は一山越えた?〜
■ドルは対円で約7ヶ月ぶりに110円まで上昇、対ユーロでは半年ぶりに1.48ドルを割り込み、対スイスフランでは6ヶ月ぶりに1.10ドルに達し、対主要通貨に対し全面高の展開になった。一方、商品投資ブームを反映して上昇していた豪ドルやカナダドルは、原油や金の下落と歩調をあわせるように下落に転じた。豪ドルは7月のピークから14%の下落となっている。
■この1年を振り替えると、昨年8月に端を発したサブプライム問題によるドル安は、根本的な解決にはまだ遠いが、・・・・・(詳細内容は本レポートをご覧下さい。)

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「原油」
ハリケーン過ぎ新たな方向性を探る〜商品系ファンド資金の再流入が相場を引き上げるか 製品はNYガソリン高、国内は軽油在庫増加で灯油が相対的に弱い〜

◎ 最近の発行レポート一覧 ( http://www.tiw.jp/report/shouhin_list.php

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本レポートに掲載された情報・意見は株式会社ティー・アイ・ダヴリュが信頼にたると判断した情報源に基づき作成したものでありますが、完全性、正確性を保証するものでは有りません。本レポートに掲載された内容は必ずしも適切且つ妥当なものとは限りません。投資に係る最終決定は投資家ご自身の判断と責任で行って下さい。

◎ 株式会社ティー・アイ・ダヴリュ会社概要
代表取締役   : 藤根 靖晃(ブログ: http://www.fujine.org/
基本理念    :「中立・公正な情報の普及によって資本市場の健全な発展に貢献する」
事業内容    : ◆ アナリストレポートの発行
            ◆ 企業・産業調査
            ◆ 金融機関向け各種サポートコンサルティング

◎ 本件に対する問い合わせ先
株式会社ティー・アイ・ダヴリュ  担当 西村、石川
東京都千代田区神田神保町3−5 BONMARUSANビル8階 
TEL 03-5215-5830 FAX 03-5215-5831 URL: http://www.tiw.jp/
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