2008年11月06日 12時00分

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アンケート結果で90%以上の方が参考になったセミナー 11/12無料

株式会社ハイパーギア

ファイルサーバから文書管理、ECMまで 〜電子文書に望まれるもの〜
どんな場合はファイルサーバでいいのか、
どんな場合に文書管理やECMを導入すべきなのか?
その使い分けは? 注意点は?

10月にeドキュメントJAPAN/ITExpo展示会で実施し、アンケート結果で
  たいへん参考になった  32%
  参考になった        58%
と、お答えいただき、90%以上のお客さまに満足いただいたセミナーです。
文書管理、ECMにお悩みの方、ファイルサーバで行き詰っている方、必見です。
その他、ハイパーギアの最新版文書変換サーバ、HG/PscanServPlus5.1のご紹介もします。 11/12開催、無料です。

電子文書化ではe‐文書法や、内部統制など、新しい対応が望まれています。
一方、実際の現場ではファイルサーバから、文書管理システム、ECMまで種々の選択肢があります。PDF変換サーバベンダーとして多くの連携経験から、それらの使い分け、望まれること等をオープンソースECMまで含めご紹介します。

ハイパーギアは創業以来電子文書ソフトウエア、特にPDF変換サーバの専業ベンダーとしてエンドユーザさまだけではなく、多くの文書管理ソフトウェアベンダーさま、ECMベンダーさまなどでご利用いただき、ご一緒にシステム開発をしてまりました。
おかげさまで、その実績は2,300サーバ以上にのぼり、多くの経験をさせていただきました。またPDF変換だけでなく、自身でも、HG/WWDSという名前で文書管理システムを10年以上に渡って、開発、販売してまいりました。
その経験で言えることは、単一の製品で、すべてのニーズをカバーできる文書管理システムなどあるわけではないということです。 つまり、ニーズをはっきり認識し、使い分けがとても重要です。しかし、多くのユーザさまあるいはベンダーさまが文書管理とかレコードマネージメントとか、コンテンツ管理、ECMなどの言葉に異なる定義の意味をお持ちで混乱することもあります。
当社は、電子文書をよりよく活用、運用していくという立場から、ユーザさまや、ソリューションを提供されようとするアウトソーシング業者さまのお役にたてるようにこれらのシステムと使い分けを整理し、オープンソースを含む現状をご紹介します。


関連URL:http://www.hypergear.com/mt/main/archives/2008/11/qr_5.html

キーワード ファイルサーバ, 文書管理, ECM, レコードマネージメント, e-文書法, 内部統制, J-SOX法, 複合機
カテゴリ 告知・募集
業種 サービス業

※この記事は配信日から1年以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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