株式会社 JIPMソリューション

株式会社 JIPMソリューション

【通信教育】機械保全技能検定 合格のために〜『実力判定テスト』を活用しよう!
◆JIPMソリューションは機械保全技能検定合格をめざすあなたを応援します!◆

(2008年11月13日 09時00分)

 日本能率協会グループでモノづくり人材の育成・改善支援を行う株式会社JIPMソリューション(略称:JIPM-S、本社:東京都港区、代表取締役社長:小寺強)は、機械保全技能検定[機械系保全]の学科試験を受検予定の方を対象とした、『機械保全技能検定[学科試験]実力判定テスト 機械系保全1級コース・2級コース』を好評開講中です。

 ◇機械系保全1級コース http://jipms.jp/education/05_201.html
 ◇機械系保全2級コース http://jipms.jp/education/05_202.html
 ◆パンフレットは、こちらからダウンロードできます http://jipms.jp/news/2008/11/test02.html(PDFファイル、513KB)


 ここでは、この『機械保全技能検定[学科試験]実力判定テスト』の、機械保全技能検定試験の受検までの活用法をご紹介します。

●Step1:テスト提出●
実際の試験の出題傾向に沿った50問のテストにチャレンジし、JIPMソリューションに郵送してください

●Step2:採点結果返却●
問題ごとの採点結果に加え、各問題の解答と詳しい解説をまとめた「解答と解説」・得点のよかった分野・悪かった分野がひと目でわかる「分析シート」(sheet.JPGにリンク)を返却します

●Step3:復習●
間違った問題は「解答と解説」をよく読んで、同じ間違いを繰り返さないよう復習するほか、「分析シート」で明らかになった弱点の克服をめざします

●Step4:機械保全技能検定試験 受検●
復習がしっかりとできれば、もう安心。自信をもって、本番の試験に臨みましょう


 学科試験が実施される2009年2月8日(日)まで、あと2ヵ月あまりしかありません。この限られた時間で合格を勝ち取るために、ぜひこの『機械保全技能検定[学科試験]実力判定テスト』を活用してください!

■受講対象者
・機械保全技能検定[機械系保全]の学科試験を受検予定の方

■受講期間
・2009年1月31日(土)まで

■申込期限
・2008年12月25日(木)

■教材
・問題集1冊/テスト3回
・解答と解説3冊
・機械保全技能検定 受検の手引き
 (機械保全技能検定試験受検の際に必要な情報をまとめています)

■受講料(消費税含む)
・特別受講料/6,300円
・一般受講料/7,350円
 ※特別受講料は5名以上の申込み、またはJIPM会員に適用されます

◇機械系保全1級コースのお申込みはこちら http://jipms.jp/education/05_201.html から
 機械系保全2級コースのお申込みはこちら http://jipms.jp/education/05_202.html からどうぞ
◇パンフレットは、こちらからダウンロードできます http://jipms.jp/news/2008/11/test02.html(PDFファイル、513KB)


◆受検対策書籍(問題集・参考書)は、JIPMソリューションのインターネット書店エンジニア・レスキュー(http://e-rescue.jipms.jp/asp/Category.asp?MlIt_G=1014&typ=)をご覧ください

◆技能検定試験に関する情報、受検申請などは、中央職業能力開発協会ホームページ(http://www.javada.or.jp/)でご確認ください


◇会社概要
 ・社名:株式会社JIPMソリューション(略称:JIPM-S)
 ・代表取締役社長:小寺 強
 ・住所:東京都港区高輪3-26-33 品川ビル8階 (〒108-8571)
 ・設立:2005年1月31日 (日本能率協会グループの法人として分社・独立)
 ・資本金:1億円
 ・従業員数:79名
 ・URL: http://jipms.jp
 ・事業内容:
   1)経営コンサルティングサービスの提供
   2)セミナーサービスの提供
   3)図書(書籍、雑誌、高額資料)の出版・販売
   4)通信教育の開発・販売
   5)教育メディアの開発・販売
 ・業歴:
 1971年にTPMが提唱されて以来、製造業を中心に国内外2,500以上の事業場でTPMコンサルティングを実施。グローバルに事業展開しているTPMのリーディングカンパニー

◆TPMについて
 TPM(Total Productive Maintenance & Management)は、製造企業が持続的に利益を確保できる体質づくり(儲ける企業体質づくり)をねらいとして、人材育成や作業改善・設備改善を継続的に実施していく体制と仕組みをつくるためのマネジメント手法です。「全員参加の生産保全・全員参加の生産経営」とも呼ばれています。TPMは1971年に提唱されて以来、国・業種を問わず数多くの工場に導入・展開され(約2500サイト)、それぞれの企業に大きな成果をもたらしています。
 *すぐわかるTPM http://jipms.jp/tpm/index.html


【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション
カスタマーサービス本部 出版・教材開発事業部 通信教育グループ
TEL:03-6409-0356 FAX:03-6409-0360
E-mail:tsukyo@jipms.jp


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