株式会社ティー・アイ・ダヴリュ
(2008年12月01日 18時00分)
独立系証券リサーチ会社である株式会社ティー・アイ・ダヴリュ(東京都千代田区 代表取締役:藤根靖晃、以下TIW社)は本日以下の内容でANALYST NET商品レポートを発行致しました。
詳細はTIWホームページ( http://www.tiw.jp/ )または無料メールマガジンTIWAnalystWeekly「投資の眼」( http://www.tiw.jp/mail/index.php )をご覧下さい。また当社レポートを採用されている金融商品取引業者様一覧は下記URLからご覧いただけます。( http://www.tiw.jp/service/database.html#inside )
【Analyst Net 商品】本日12月1日(月)、「貴金属(金相場中期的見通し)」「貴金属(高まるアジア地域での投資需要)」に関する商品レポートを2レポート発行。
株式会社TIW
「貴金属」
金相場中期的見通し
〜量的緩和拡大とドル安見通しにより上昇基調継続へ〜
■株価は底割れ回避から一時的な反発を続けているものの、債券相場は再び大幅な利回り低下を見せ、10、30年債利回りは史上最低水準に落ち込み、2年債利回りも再び1%を下回った。経済指標が予想以上の悪化を示すなかでデフレ懸念が増すなかで足許での金利安定が次第に長い年限に波及し、長期金利にも金利低下圧力をもたらしている。
■Fedのバランスシート拡大が市場の極端な緊迫感を相殺する短期的な措置となっている。だが、量的緩和が直接的な景気刺激効果を持たずに、中央銀行のバランスシートのみを拡大させているとすれば、米ドル相場の次のトレンドは、かつて・・・・(詳細内容は本レポートをご覧下さい。)
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「貴金属」
高まるアジア地域での投資需要
〜年末にかけ反発が期待される銀相場〜
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本レポートに掲載された情報・意見は株式会社ティー・アイ・ダヴリュが信頼にたると判断した情報源に基づき作成したものでありますが、完全性、正確性を保証するものでは有りません。本レポートに掲載された内容は必ずしも適切且つ妥当なものとは限りません。投資に係る最終決定は投資家ご自身の判断と責任で行って下さい。
◎ 株式会社ティー・アイ・ダヴリュ会社概要
代表取締役 : 藤根 靖晃(ブログ: http://www.fujine.org/ )
基本理念 :「中立・公正な情報の普及によって資本市場の健全な発展に貢献する」
事業内容 : ◆ アナリストレポートの発行
◆ 企業・産業調査
◆ 金融機関向け各種サポートコンサルティング
◎ 本件に対する問い合わせ先
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