2008年11月26日 17時40分

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ビデオテープを簡単にDVDにできるUSBキャプチャケーブル

GV-USB

株式会社アイ・オー・データ機器

DVDメディアに直接記録する「ダイレクトレコーディング」にも対応

アイ・オー・データ機器は、USB接続のビデオキャプチャ「GV-USB」を発表した。映像入力端子として、S−Video端子とコンポジット端子を備え、最大で720×480、8Mbpsでの録画が可能。対応OSはWindows Vista(32ビット版)とWindows XP(SP2以降)。なお、価格は5,300円で12月中旬の発売を予定している。

同社では、映像の取り込み、編集からDVDへの記録まで、すべての作業を添付の「PowerProducer 5 for I-O DATA」で可能としている。また、ハードディスクに書き込まず、DVDメディアに直接記録する「ダイレクトレコーディング」に対応しており、初心者でも簡単にビデオや8mmテープからDVDが作成できる。

そのほか、DVDメディアの容量に応じて、長時間映像を最適な画質に自動変換し収録する「スマートフィット」機能にも対応している。(ダイレクトレコーディング使用時には非対応)

製品情報
http://www.iodata.jp/product/tv/capture/gv-usb/index.htm

関連URL:http://www.iodata.jp/

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キーワード USB, キャプチャ, キャプチャー, ビデオ, アイ・オー, IO, I/O, I・O, デジ造, DVD
カテゴリ 製品
業種 製造・メーカー

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