2004年05月19日 16時00分

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インタビュー記事のご案内

インディゴ株式会社

インディゴ株式会社(本社:東京都目黒区東山2-15-1 出光池尻ビル8F、代表取締役:平尾 潤一、以下、インディゴ )の事業の3本柱(システム設計/構築、コンテンツ制作、システム/ネットワーク運用)の一つである、インターネット・システム設計/構築を行うSI事業部のインタビュー記事が、国内最大級のITエンジニア向け情報ポータルポータルサイト「@IT(アットマークアイティ)」(http://www.atmarkit.co.jp/fjava/special/umltool/umltool.html)に掲載されましたので、ご案内させて頂きます。

インタビュー記事において、弊社でインターネット・システムの黎明期より長年に渡りオブジェクト指向開発に携わって来た取締役(技術統括責任者)大島智樹が、「開発現場におけるUMLツール効果的な利用」について語っております。

インターネットを活用したシステムが幅広く利用されるようになり、オープン・システムの統合/拡張の需要が高まっております。一方、システム開発並びに運用におけるコスト意識の高まりを背景として、既存のシステム資産を上手く活用したシステム開発が求められております。インディゴでは、新規システムをゼロ・ベースで構築するのではなく、最小限のコストで既存システムの価値を最大化することを目的としたリエンジニアリング・サービスを提供しております。リエンジニアリング・サービスを提供する際に、弊社ではUMLを設計、分析などの上流工程においてのみならず、プログラミングの工程においても積極的に活用することにより成果を上げております。

今後も前述のUMLツールの効果的な利用やIndigo Frameworkの利用を推進していくことにより、拡張性が高く、保守・運用が容易なクオリティーの高いシステム構築を行って参ります。

「使えるサイト」から「使いたくなるサイト」へ、インディゴはこれからもインターネットサービス提供者とインターネット利用者の双方の視点を持ってサービスの提供を致します。

{インディゴについて}
インディゴ株式会社は、1996年に創業し、インターネット関連のシステム設計/構築、システム・ネットワーク運用、並びにコンテンツ制作事業を行っている会社です。3つの事業部を有機的に連携させることにより、インターネット・システムのワンストップ・ソリューションをお客様に提供しております。最近は、リッチ・インターネット・アプリケーションとインターネット・システムの融合を標榜し、Flashをインターフェースとしたユーザビリティーの高いECソリューションの開発等を積極的に行っております。また、マクロメディア認定の「認定製品取扱店(アライアンスパートナー)」であります。http://www.indigo.co.jp

{本プレスリリースに関するお問合せ}
インディゴ株式会社
担当: SI事業部
電子メール: info@indigo.co.jp
Tel: 03-5768-3923

用語解説;
「Indigo Framework」とは、長年の開発実績に基づき自社にて開発したJava統合フレームワークです。

関連URL:http://www.atmarkit.co.jp/fjava/special/umltool/umltool.html

カテゴリ 調査・報告
業種 サービス業

※この記事は配信日から1年以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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