2008年11月28日 12時00分

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インフォコム・ハイパーギア共催
リスク文書の見える化無料セミナー

株式会社ハイパーギア

2008年12月4日開催!

▼どこにリスク文書があるかわからないでは、済まされません!▼
▼リスク文書に見える化とそのセキュリティ対策を松竹梅でご紹介!▼
▼契約書などの紙文書の電子化をQRコードで自動化するもデモ公開!▼

〜 社内の情報共有とセキュリティの両立は簡単に出来ます!〜

★★インフォコム・ハイパーギア共催無料セミナー開催のご案内★★

インフォコム株式会社のご協力を得まして、共催セミナーを開催する運びとなりましたのでお知らせいたします。

昨年からの内部統制・IT統制への対応のひとつに、企業内・企業間でやりとりされる情報の取り扱いに関する想定リスクへの対応が求められています。

現在、既に殆どの企業様も何らかのセキュリティ対策を検討し、文書コンテンツの不正利用防止や、情報漏洩の防止への対応を推進されてることかと思いますが、はたして企業内の重要文書・機密文書について、その存在・所在を全て把握できている、という企業はそう多くはないのではないでしょうか?

今回インフォコム株式会社からは、共有の文書サーバや、個人使用のパソコン端末に、ひっそりと保存している重要文書情報を、専用の日本言語解析辞書との照合によりあぶり出す、「リスク文書マイニング・ソリューション」を新発表いたします。

また、あぶり出された「重要・機密文書」を、利用価値を損なわずにセキュリティを確保する方法も、企業の実情に合わせて選択できるよう、より具体的な方法をご提案いたします。

高度なセキュリティを確保しつつ、社内に散在している貴重な情報資産を効果的に共有&検索できる「しくみ」をつくりたい、リスク文書の漏えいなどに対するセキュリティ対策について、より具体的な方法を知りたいとお考えの方は、ぜひ、ご参加ください。

●第1部 インフォコム株式会社

 「ITを活用した「リスクの見える化」とセキュリティ対策の実際」
                             

 ▼リスクの見える化の必要性、その背景
 ▼NDA対象文書や契約書などの、共有と漏えい対策の具体的方法のご紹介


●第2部 株式会社ハイパーギア

 「社内の情報共有にカンタンと安全を」
                     
 ▼「重要・機密文書」の一例として、契約書の自動電子化から漏えい対策まで
 ・QRコードを使用した契約書電子化に必須のリネーム、振り分け、インデックスなど
 ・絵に描いた餅にならないより具体的な「文書セキュリティ」松竹梅のご紹介
 ▼契約書電子化の成功事例のご紹介

<開催概要>

 ■インフォコム/ハイパーギア共催

 ■開催日時:2008年12月4日(木) 14:00〜16:30(受付は13:30〜行っております)

 ■開催場所:中央大学 駿河台記念館 620号室 東京都千代田区神田駿河台3-11-5
         JR「御茶の水駅」徒歩3分
         千代田線「新御茶の水駅」B1・B3出口徒歩3分
         丸の内線「御茶の水駅」徒歩6分

 ■定員 : 先着限定40名
        (定員になり次第、受け付けを締め切らせて頂きます)

 ■参加費: 無料


 ▼詳細とお申し込み方法

http://www.hypergear.com/mt/main/archives/2008/12/post_30.html

関連URL:http://www.hypergear.com

キーワード インフォコム, 情報共有, 情報漏えい, 機密文書, 内部統制
カテゴリ 告知・募集
業種 サービス業

※この記事は配信日から1年以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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