株式会社日比谷花壇


ヒビチューイベント参加者募集!
日比谷公園の中心で妻に愛を叫ぶ
男の帰宅花作戦2009〜男は花を持って家に帰ろう〜
1月29日(木)17時から愛妻の日記念イベントを開催



昨年開催した「日比谷公園の中心で愛を叫ぶ 男の帰宅花作戦2008」の様子

昨年開催した「日比谷公園の中心で愛を叫ぶ 男の帰宅花作戦2008」の様子

株式会社日比谷花壇(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮島浩彰)と日本愛妻家協会(本部:群馬県吾妻郡嬬恋村)は、愛妻の日1(アイ)月31(サイ)日を前に、2009年1月29日(木)17時から、日比谷公園(東京都千代田区)の噴水前で、帰宅途中のサラリーマンなど男性200人に、日頃言えない奥様への愛や感謝の言葉を大空に向かって叫んでいただき、愛妻の日記念フラワーをプレゼントするイベント「日比谷公園の中心で妻に愛を叫ぶ、男の帰宅花作戦2009〜男は花を持って家に帰ろう〜」(略称:ヒビチュー)を開催します。このイベントに参加する男性を、既婚・未婚に関わらず、募集しています。http://www.hibiyakadan.com/aisaika/

1月31日は、奥さんに日頃言えない感謝や愛の言葉を花とともに捧げようという趣旨で行うこのイベントでは、特設ステージの上で、奥様の名前もしくは奥様への感謝の言葉・愛の言葉を大声で叫んで頂いた先着200名に「日比谷花壇特製 愛妻の日ラブフラワー」として“永遠の愛”を花言葉に持つチューリップと、割引特典付き「日比谷花壇特製 愛妻家宣言証」、「日本愛妻家協会×日比谷花壇 特製ハグマット」をプレゼントします。「日比谷花壇特製 愛妻家宣言証」は、“私は、妻というもっとも身近な存在を大切にする愛妻家です”という宣言付きの名刺サイズの宣言証カードで、裏には、愛妻家として忘れてはいけない“奥様の誕生日”、“結婚記念日”、“お二人だけの記念日”を書き込めるようになっています。またあわせてプレゼントする特製ハグマットは、夫婦の絆を深め対話を促進できる実践マットです。

このイベントは、 “愛妻の日をきっかけに、言葉に出していえない愛と感謝の気持ちを花とともに伝え、夫婦の対話を増やして絆を深めよう”と、日本愛妻家協会と(株)日比谷花壇が共同で開催するものです。

当日は、日本愛妻家協会の本部でもあり、「吾嬬者耶(あづまはや)」(ああ、わが妻よ、恋しい)と嘆き、亡き妻をいとおしんだ「日本武尊(やまとたけるのみこと)」の故事にちなんで村名が付けられたと言われる、群馬県吾妻郡嬬恋村 村長をはじめとする特別ゲストを迎える予定です。

日   時:  2009年1月29日(木) 17:00〜18:00 
場   所:  日比谷公園 大噴水前 (東京都千代田区)
主   催:  株式会社日比谷花壇、日本愛妻家協会

参加対象:
男性(既婚・未婚問わず)  *観覧自由(性別問わず)。
プレゼント内容:
愛妻の日記念フラワー 「チューリップ」(花言葉:永遠の愛)、日比谷花壇特製 愛妻家宣言証、及び 特製ハグマット
プレゼントする条件:
特設ステージ上で奥様の名前もしくは奥様への感謝の言葉・愛の言葉を大声で叫んで頂いた方、先着200名。
*“未来の妻”への愛の言葉を叫ぶ場合も可。
参加申込方法:
イベント当日1月29日(木)17時に、日比谷公園 大噴水前に集合してください。
(当日の飛び入り参加歓迎!事前申込は基本的には必要ありませんが、以下イベント詳細ページからエントリーも可能。)
イベント詳細:
右ページを参照ください。詳細は近日UP予定。http://www.hibiyakadan.com/aisaika/


日本愛妻家協会について(http://www.aisaika.org/)
“妻というもっとも身近な存在を大切にする人が増えると世界はもう少し豊かで平和になるかもしれない”と、日本独自の伝統文化かもしれない愛妻家というライフスタイルを世界に広めていこうと、文化活動を行っています。その象徴の日が1月31日の1をアルファベットの「アイ」、31を「サイ」とかけた愛妻の日です。日本愛妻家協会は、「吾嬬者耶(あづまはや)」(ああ、わが妻よ、恋しい)と嘆き、亡き妻をいとおしんだ「日本武尊(やまとたけるのみこと)」の故事にちなんで村名が付けられたという、群馬県吾妻郡嬬恋村を拠点に活動を行っており、平成20年度地域づくり総務大臣表彰 団体表彰を受賞しています。

株式会社日比谷花壇について(http://www.hibiya.co.jp
1872年創業。1950年に東京・日比谷公園に出店後、株式会社日比谷花壇設立。現在、全国に約190店舗を展開し、フラワーディスプレイ、フラワーギフトの企画・制作・販売、装花を伴うイベントのプロデュース等を行い、花と緑溢れるライフスタイルを提案しています。普段、奥様に面と向かって愛や感謝の気持ちを言葉に表すことができない男性が日本では多いと言われる中、花が夫婦間のコミュニケーションを補い、夫婦の絆を深める役割を果たすことができると考え、“永遠の愛”を花言葉にもつチューリップを、日本愛妻家協会が提唱する愛妻の日にあわせたテーマフラワーに制定。2008年から“愛妻の日をきっかけに、言葉に出していえない愛と感謝の気持ちを花とともに伝え、夫婦の絆を深めよう”とより多くの人々に呼びかける活動を行っています。今後もさまざまな日常の生活シーンの中に、花と緑のある生活文化を創造していきます。


「愛妻家宣言証」、日比谷花壇で販売中の「愛妻の日特別限定商品」について、詳しくはコチラ⇒http://test.hibiya.co.jp/release/image/081218_Aisai_Press_release_HibiyaKadan_.pdf

※この記事は配信日から1年以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。


  • 日比谷花壇プレスリリース「日比谷公園の中心で愛を叫ぶ〜男の帰宅花作戦2009〜」 日比谷花壇プレスリリース「日比谷公園の中心で愛を叫ぶ〜男の帰宅花作戦2009〜」
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