日清ファルマ株式会社
(2009年06月22日 15時00分)
■国際ウルトラランナーズ協会(IAU)公認の100kmウルトラマラソンの世界選手権大会『IAU 100km ワールドカップ』が、2009年6月20日(土)、ベルギーのトルホで開催され、日本からは、9名(男子5名、女子4名)の代表選手が、今年の100kmウルトラマラソン世界一を競った。
今回、日本は、男子個人で宮里康和選手(信太山自衛隊)が優勝し、上位3名で競われる国別対抗の団体戦でも、2位のイタリアに10分以上の差をつけて優勝を飾った。
また女子の部でも、アメリカ、ロシアに次いで団体戦で3位に入賞した。
詳しくは
http://www.clubwgh.jp/news090622.html
■そして、今回の日本代表選手をサポートしているのが『WGH Pro』。
ウルトラマラソン界で必需品とまで言われている機能性アミノ酸グルタミンのサプリメントだ。
http://www.wgh.bz/shop/contents?contents_id=50270
運動することで消耗するグルタミンを補給する『ウィグライプロ(WGH Pro)』は順天堂大学との共同開発の科学的に信頼の置けるサプリメント。
http://www.wgh.bz/shop/contents?contents_id=50290
昨年実施した「WGHウルトラチャレンジ」では、一般公募から選出された6名の市民ランナーが宮古島100kmウルトラマラソンに挑戦し、13時間以内の完走率28%という過酷な条件のレースで、6名全員が13時間以内にゴールするという快挙を達成した。
http://www.strongholds.jp/wgh2008.html
『ウィグライプロ(WGH Pro)』による100km日本代表選手のサポートは今年で3年目になるが、この間、表彰台をにぎわせ続けている。
◆2008年 女子 団体3位入賞
http://www.iau-japan.jp/100Tarquiniar.html
◆2007年 男女ともに個人・団体の両方で優勝。表彰台の頂点を独占
http://www.iau-japan.jp/winschoten0709g.html