日清ファルマ株式会社
(2009年06月23日 10時15分)
イタリア南部の港町バーリから欧州大陸最北端岬のノールカップまで4500kmを4月19日から6月21日までの64日間かけて走破するトランスヨーロッパフットレース。
6月21日にレースが終了し、日本の古山選手が女子総合優勝、瀬ノ尾選手が男子総合準優勝をかざりました。
http://www.clubwgh.jp/news090623.html
男子総合準優勝の瀬ノ尾敬済選手は、1983年1月23日生まれ、神奈川県出身の26歳。
2004年にアメリカ大陸を横断するトランスアメリカフットレースに挑戦し6位に入ったのを皮切りに、海外の耐久レースへの挑戦を続けているウルトラランナーです。
今回、瀬ノ尾選手が制限重量30kgの個人手荷物の中に入れて持っていったのが、運動することで消耗するグルタミンを補給するサプリメント『ウィグライプロ(WGH Pro)』。
ウルトラマラソンで人気の高い、順天堂大学との共同開発の科学的に信頼の置けるサプリメントです。
今回のトランスヨーロッパでもWGHが瀬ノ尾選手を支えました。
★ ウルトラマラソンには『ウィグライプロ(WGH Pro)』
2009年6月20日にベルギーのトルホで行われた国際ウルトラランナーズ協会(IAU)公認の100km世界選手権大会 IAU 100km ワールドカップでも、日本の宮里選手が優勝。こちらは、国別対抗の団体戦でも優勝しました。
http://www.clubwgh.jp/news090622.html
※ 記事の訂正とお詫び
2009年6月18日の記事で、「男子は瀬ノ尾選手が3位」とお伝えしましたが、2位の誤りでした。申し訳ありません。お詫びして訂正いたします。
http://www.news2u.net/NRR200950999.html